二位チームに10ゲーム以上もの大差をつけての独走優勝を果たせたチームはクライマックスシリーズはなしに変更してしまえばよいだけなのではないでしょうか? それほどまでの大差をつけられての二位チームとしての存在等無意味でしかないですし、貯金があろうがなかろうが一切関係ないのでは? その様な二位以下のチームに対してまでクライマックスシリーズへの出場権を与えるというのはおかしくはないですかね? ろくでもないチームに対して、何でチャンスを与えねばならないと言うのだろう? 普通ならば与えるべきではないのでは? 優勝したチームとの最終的なる差が最大でも9ゲームまでは一桁の差までは致し方なく許容する、認めてやる、それで十分でしょう。 それとですね、仮にね二位だろうが三位だろうが負け越しをしている様なチームに対してはクライマックスシリーズへの出場権は与えない、それも必要ではないですかね? 借金をしてシーズンを終えてしまう様なチーム等は屑チームでしかないですし、その様なチーム等はプロチームとは言えないと思うからです。 成績の悪かった二位とか三位チームにも出場権は与えない、その様な規定も必要ではないですかね? 最低でも五割ないし貯金+1は必須条件に改めるべきなのでは?