大学バスケで175センチなら確実にガードですよ。
どの程度の大学かわかりませんが、そこそこの大学なら190センチのプレーヤーが1,2人で180後半が数人いて、180ちょいが数人、で半分が180位かのプレーヤーというイメージでいいと思います。
普通に考えて、フロントコートの3人は190か180後半の選手で3人。
バックコートで180とそれ以下の選手で2人というバランスを考えると思います。
相手もそんな感じだとします。
あなたが、SFに入ったら高さで穴が出来る。
リバウンドの部分で厳しさが出ます。
あなたがSGで入ると、シュート力とボールハンドリング等の問題が出る。
PGという選択肢もありますが、その発想自体ないですよね。
今のままではどのポジションでも穴になります。
私はあなたよりもちょっと高いです。
私の強みは何でもできることです。
レベルは低いですが。
笑 マッチアップした人は2m越えから160センチまで。
要するに全部ですね。
あなたはセンターやってたならフィジカルには自信があるでしょう。
私もあります。
体重も80前後あります。
さらに、リングを使うほどの身体能力とガードに負けないスピードも兼ね備えてる。
もちろん3Pは打てますし、ペイント付近のプレーも得意です。
一番得意なのはアシストです。
ボールハンドリングだけはガードのレベルに達してないですが、視野やプレーのイメージははっきりとしっかりと持ててます。
私はスタメンで試合に出ますが、あえて控えから出る場合も多いです。
誰の代わりも出来るからです。
やはり、175センチで苦手なものや出来ないものがあったら通用しませんよ。
何でも出来ないと。
ボール運びやPGの視点も持ってないと使えないと思いますよ。
私、ドレイモンド・グリーンのようにガンガン指示出しますからね。
190センチの付き方ですが、そんなものは相撲です。
笑 常にフィジカルコンタクトをして、外で外でプレーさせることです。
ペイントでプレーさせたらシュート入らなくても負けです。
逆にシュート決められてもペイント外でのプレーなら良しとしてます。
もちろん、シューターであれば、抜かれるのを覚悟でシュートだけは防ぎに行きます。
とにかく常に相手に触れておく。
接触しておく。
これを欠かさないですね。
あと、ポジション争いに負けたらもう2点は上げるくらいの線引きも必要です。
感情的に一生懸命ディフェンスしないで相手は感情的にさせておいて自分はクールに仕事をすることですよ。