全高147センチのアルトと全高120センチの初代セルボが同じエンジン同じ総重量610キロであった場合、 時速100キロで

全高147センチのアルトと全高120センチの初代セルボが同じエンジン同じ総重量610キロであった場合、 時速100キロで

全高147センチのアルトと全高120センチの初代セルボが同じエンジン同じ総重量610キロであった場合、 時速100キロで走った時の燃費は初代セルボが2割以上良くなるでしょうか? 「全高147センチのアルトと全高120センチの初代セルボが同じエンジン同じ総重量610キロであった場合、 時速100キロで走った時の燃費は初代セルボが2割以上良くなるでしょうか?」について、

同じ重量で同じエンジン、同じミッション(セルボは4MTでしたが仮に5速MTとしてギア比とファイナルも同じとします)でタイヤも同じと仮定した場合、高速燃費の差は主に全面投影面積と空気抵抗係数の差で決まります。 確かに全面投影面積は全高と全幅の比率(1470vs1210、1475vs1395)でボディ形状を勘案しても25%程度は初代セルボ(フロンテクーペの形のヤツ)が狭いんです……が、初代セルボは駆動方式がRRなんで、今のエンジンとミッションでは新型のエンジンとミッションはそのままでは収まらないんですがね。 ですから、新規格のボディ長と幅に仮に入ったと仮定しての話にすると、投影面積差は約2割になりますが、当時のボディ形状のままでは、2割以上UPは無理だと思いますけど。

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全高147センチのアルトと全高120センチの初代セルボが同じエンジン同じ総重量610キロであった場合、 時速100キロで走った時の燃費は初代セルボが2割以上良くなるでしょうか? 「全高147センチのアルトと全高120センチの初代セルボが同じエンジン同じ総重量610キロであった場合、 時速100キロで走った時の燃費は初代セルボが2割以上良くなるでしょうか?」について、

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