SUBARUこそ理想的な会社経営ですか? 売上高はTOYOTA27兆、HONDA12兆、NISSAN11兆、MAZDA3兆、SUBARUは2.8兆円です。 純利益はTOYOTA2.7兆、HONDA6000億、NISSAN5900億、SUBARU4230億、MAZDA2030億。 SUBARUの純利益率が際立って高いのが数字で解ります。 HONDAやNISSANは5%程度ですがSUBARUは14.6%です。 時価総額が TOYOTA21兆、HONDA5.6兆、NISSAN4.8兆、SUBARU3.2町、MAZDA1.1兆。 販売台数はいすず除けば一番少ない91万台です。 社員数も3万人で一番少ないです。 SUBARUの経営こそ理想的じゃありませんか? TOYOTAやHONDAやNISSANやVWやGMは販売台数に固執している一方でSUBARUは販売台数に固執せず。 売れた台数はMAZDAと大きな差はないですが純利益はMAZDAの倍あります。 TOYOTAのようにあれこれたくさん作るよりSUBARUのように少数精鋭で勝負した方が堅実? 車一台当たりの作り込みや拘りもSUBARUの方が優位?