長文になります。 H18年式 LEXUS is250 GSE20です。 エンジン暖気終了後、 駐車時等にRレンジでバックして、 RからDにシフトすると一瞬、エンジンが吹け上がりエンストしてしまいます。 しかし、Rから一度Nレンジで止めて、それからDにいれると暖気終了後でもエンストしません。 DからRはシフト時回転が若干上がるもののエンストはしません。 また、ブレーキを踏まずにRにD入れればエンストはしませんし、試しにストップランプのヒューズを抜いてストップランプ信号が出ないようにして、ブレーキを踏んでRからDにシフトすると症状が出ず普通に切り替わりました。 サイドブレーキのみで止まってRからDに切り替えも症状は出ません。 この症状が出ると、シフトチェンジも1から2に上がる時に変速がぎこちなくなり、 3.4.5.6にシフトアップする時も回転がストンと落ちるようになってしまいます。 エンジン始動後、エンジンが温まるまではこれらの症状は全くでません。 スロットルボディ、プラグ、イグニッションコイルは新品に替えました。 バッテリー、オルタネーターの発電も問題ないと思います。 電子技術マニュアルを参考にニュートラルスタートスイッチの調整も行いましたが変化なしです。 警告灯も一切点灯していません。 一体何が原因なのでしょうか?