80年代の走り屋、峠族とはだいたい早朝に活動したと思います。 都内のように都会の住宅地から峠のある郊外までは一時間くらい

80年代の走り屋、峠族とはだいたい早朝に活動したと思います。 都内のように都会の住宅地から峠のある郊外までは一時間くらい

80年代の走り屋、峠族とはだいたい早朝に活動したと思います。 都内のように都会の住宅地から峠のある郊外までは一時間くらい、5時から6時に到着するとなると家を3時〜4時頃出発していたでしょう。 モリワキショート管やR.P.M管、Jhaチャンやドッグファイトチャンなどお世辞にも静かとは言えない排気音でまだ日の出前の深夜に住宅地を出発して何か言われなかったのでしょうか? その覚悟あっての走り屋だったのでしょうけど…。

都内ではないですが 早朝3時くらいに家を出てました 当時はNSR250RーSEにドックファイトと言う、ど定番のタイプでした 勿論家の前ではエンジンは、かけません・・・ 車庫から出し 10分ほど押して家から離れ そこでエンジンをかけ 暖気しながらトコトコ歩き、エンジンが暖まったところで 乗ってパーンと・・ 峠に着くのは 4時過ぎ・・夏場ならそこそこストレスなく走れますよ だいたい7時には峠を出る そんな生活してましたが 冬はエンジンの暖まりも遅く(その分歩く距離が多くなる)日の入りも遅いので明るくなるのも遅く これで事故って死んだらただの・・そんなこと考えながら走っていたことを懐かしく思い出しました 当時は友達と走って居たので苦ではなかったですが、今一人で行けと言われてもなかなか・・

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80年代の走り屋、峠族とはだいたい早朝に活動したと思います。 都内のように都会の住宅地から峠のある郊外までは一時間くらい

80年代の走り屋、峠族とはだいたい早朝に活動したと思います。 都内のように都会の住宅地から峠のある郊外までは一時間くらい、5時から6時に到着するとなると家を3時〜4時頃出発していたでしょう。 モリワキショート管やR.P.M管、Jhaチャンやドッグファイトチャンなどお世辞にも静かとは言えない排気音でまだ日の出前の深夜に住宅地を出発して何か言われなかったのでしょうか? その覚悟あっての走り屋だったのでしょうけど…。

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