匿名さん
スズキハスラーX4WDを平成27年度に購入、 アクセサリー電源がアイドルストップ後の発進時に9ボルトに電圧低下、ディラーからメーカーに問い合わせて貰うと、構造上、仕方ないとの返答。
ドライブレコーダを後付、動態監視機能を使用するためにオーデオー裏から直付工事をしてもらう。
その結果、走行中にリチュウム電池と鉛バッテリーの供給がメーター中に表示される度に、 ドライブレコーダが停止と再起動を繰り返し、使い物にならなくなる。
直付けしてる線からドライブレコーダを外してアクセサリー電源から作動させると、 アイドルストップ機能の度に停止と再起動を繰り返す。
ドライブレコーダは数度、新たな品物に取り換えて貰い、ドライブレコーダメーカーの検査では、 車の構造に問題有との回答。
これは僕の思いですがスズキハスラーの電源設計に問題がというか、 構造的な欠陥がと思ってますが、ハスラーを乗ってて、ドライブレコーダの停止、再起動の繰り返しや、 カーアクセサリーの電圧低下でのカーアクセサリー器具の充電停止を経験なさってる方、居ませんか? そして、その様に経験後、解決法を知ってる方、ぜひ、お答えお願いします。