SAJ現イグザミナー委員長は、競技スキー(アルペン)と、レジャースキー(基礎)では、何で、違う内容を、教えるのですか? 競技スキー(アルペン)では、バインシュピール技法(外足主導・外足荷重・外向・外傾)を、教えていて レジャースキー(基礎)では、「内足主導・外足従働」・・・と、教えています 以下の内容は、某国のナショナルチーム旧ヘッドコーチから直接聞いた話しです 某国のナショナルチーム旧ヘッドコーチが現イグザミナー委員長に面会して、「内足主導・外足従働」の間違いを指摘したが 「内足主導・外足従働」は正しいと、言い張り、話にならなかったそうです 競技スキー(アルペン)と、レジャースキー(基礎)では、何で、違う内容を、教えるのですか・・・?と、聞いたところ、 また、あれ(競技スキー)は別です。と、言うだけで、話にならないし あげくの果てには、ニュートンの法則は、 アインシュタインの相対性理論の中では通用しない従って、「内足主導・外足従働」は正しい?・・・等、意味不明な事を、言い始めて、話にならずに、呆れて帰ってきたと聞きました そして、ヘッドコーチは日本の競技スキー(アルペン)の成績が落ち込んだのは、物理的にも、間違った教えをしたからだと、言ってました 又、話は、変わり、、「内足主導・外足従働」を、否定したり、指定の、チューンショップで、ギアの調整を、しない選手には、 「お前が、大会に、出ると、子供たちが、怖がるから、出場するな」等の理由を付け、服従させようと、しているそうです・・・ これは、ヘッドコーチも、選手本人も、言ってました(これに類する話は、他の選手からもききました、涙目で話す選手も、いました) 最近騒がれている柔道界みたいに、諸悪の根源を、明らかにして、膿を、出し切るのが、良いのではないかと思います 以上 皆さんの意見は、どうでしょう?