VG30DETのインジェクター周辺の燃料漏れ修理をしてから、冷間時だけ軽く回転上げるとガラガラ音がするようになりました。

VG30DETのインジェクター周辺の燃料漏れ修理をしてから、冷間時だけ軽く回転上げるとガラガラ音がするようになりました。

VG30DETのインジェクター周辺の燃料漏れ修理をしてから、冷間時だけ軽く回転上げるとガラガラ音がするようになりました。高回転まであげると異音はせず、暖気後は全く異音がしません。 思い当たるのは、カムシールを替える為にインテーク側の可変カムプーリーをエアーインパクトで外してから可変カムプーリーを洗浄してインパクトで取り付けた事です。可変バルタイの内部が破損は考えられますか? 他に考えられる事はありますか?

カムシールの交換で、カムを固定しないで、プーリーを固定してVCTのボルトをインパクトで緩めた場合、ブレードに荷重が加わって破損する可能性が高く、始動直後にカタカタ異音が発生する場合もあります。 当然、カムの進角や遅角も正常に作動していないので、エンジンの出力にも影響します。 ブレードは正常でも、油圧の上昇が遅いだけで異音が発生する事はありますが、カムシールの交換後に症状が発生したという事なら、直ぐにVCTを点検してもらった方がいいでしょう。

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VG30DETのインジェクター周辺の燃料漏れ修理をしてから、冷間時だけ軽く回転上げるとガラガラ音がするようになりました。

VG30DETのインジェクター周辺の燃料漏れ修理をしてから、冷間時だけ軽く回転上げるとガラガラ音がするようになりました。高回転まであげると異音はせず、暖気後は全く異音がしません。 思い当たるのは、カムシールを替える為にインテーク側の可変カムプーリーをエアーインパクトで外してから可変カムプーリーを洗浄してインパクトで取り付けた事です。可変バルタイの内部が破損は考えられますか? 他に考えられる事はありますか?

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