匿名さん
沢登りのアクセスの際、登山靴では滑りやすい急勾配の場所はアイゼン付ければ安全に上り下りできるのでしょうか? それとも他に良い方法はございますでしょうか? ロープを使用して懸垂下降できる支点が無く、雑草掴んでももろくて引っこ抜けてしまう場所です。
ご存知の方教えてください。
よろしくお願い致します。
匿名さん
沢登りのアクセスの際、登山靴では滑りやすい急勾配の場所はアイゼン付ければ安全に上り下りできるのでしょうか? それとも他に良い方法はございますでしょうか? ロープを使用して懸垂下降できる支点が無く、雑草掴んでももろくて引っこ抜けてしまう場所です。
ご存知の方教えてください。
よろしくお願い致します。
どうも内容がわかりにくい文ですが、・・・ 沢登り前後の一般道の下りでは、渓流シューズにゴム製の滑り止め用具を付けて下ってます。
ホームセンターなどで売っている安価(1000~2000円程度)な道具ですが、スパイク付きで本来は雪道用なのですが、着脱もワンタッチで、草付の高巻きなどでも非常に有効です。
もっと急勾配の場合はアイゼンも有効でしょうが、荷物になりますよね。
ちなみに、沢登りの場合は泥壁や急な草付対策に、ロックハンマーではなくアイスバイルを持参する人も結構います。
「懸垂下降の支点が無く、雑草掴んでももろくて引っこ抜けてしまう場所」というのはちょっとよくわかりませんが、そういう場所はルートとして選んではいけない場所なのではないでしょうか?最も危険な場所ですよ。
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ご存知の方教えてください。
よろしくお願い致します。
急勾配の峠の下り方 自転車で暗峠(奈良側)をはじめて通りました。
無事に登れたものの、下りはブレーキ(BR-5800)かけっぱなしでも ずるずる滑っていって止まりきれませんでした。
交通量もあったので諦めて自転車から降りて押し歩きました。
このような急勾配の峠では、どのように下れば良いのでしょうか? 対向者、対向車が来た場合にも対処できる方法でお願いします。
急勾配 に関する質問
急坂を降る時は、後輪に思い切り荷重を掛けてください。
(前輪に荷重が多く掛かる様では、ブレーキングで前転転倒の危険性大) (腰をサドルの後方に位置させる、腹でサドルを抱える様にしても良い!) ブレーキは前後両方を使用する、手はドロップ・ハンドルの下を持ち、指2本程でシッカリ引く。
下りなのでブレーキを緩めれば加速して自転車は安定する、完全に停止する方が不安定で危険! 緩急を場所で使い分けて、自動車を遣り過ごして安全に走れるハズ。
(歩行者も同様に避けろ) ブレーキを力一杯使えば停止する程に、キチンと整備して居ないの?(整備不足は問題外)
勾配が急な上り坂の頂上付近は追い越しが禁止されている。
⚪︎か×か。
私は禁止されているので⚪︎だと思ったのですが、答えば×でこう配に関係なく禁止されているとの事でした。
禁止されているには違いないのに、なぜバツなのでしょうか。
正しくするなら、 こう配が急な坂でのみ上り坂の頂上付近は追い越しが禁止されている。
だと思うのですが。
急勾配 に関する質問
正しくは 上り坂の頂上付近は追い越しが禁止されている でも質問者さんの言うとおりだと思う。
急勾配の下り坂等を下る際に、ブレーキペダルを使用するために低速ギアの1や2やL等を使用するという話を聞いたのですが、 キックダウンの説明の際も、自分でギアを低速ギアに変えずともDのままで急加速できる、と聞きました。
私は低速ギアを、その名の通りあまりスピードが出ない、DとPの間のギアだという認識をしていたので、キックダウンで何故急加速するとき低速ギアのかわりになるのか理解ができません。
そもそも低速ギアとはなんなのか? なぜ下り坂と急加速のときに同じギアの話になるのか? 等を教えていただきたいです。
急勾配 に関する質問
低速ギアとは1、2、Lです。
主に発進や加速の時に使います。
現在はオートマチックもエンジンも優秀なのであまり使いませんね。
常にDレンジ大丈夫です。
質問にあるように下り坂で2とかで走るとスピードを抑えブレーキの 負担が減ります。
それの事をエンジンブレーキと呼びます。
仮に5ATとします。
オートマチックとはDにあわせいても実は発進は1でスピードによって 1から5まで自動的に変速しています。
急加速したい時はシフトレバーで操作もできますが アクセルを強く踏み込むと1段から2段下がります。
その事をキックダウンといいます。
沢登りのアクセスの際、登山靴では滑りやすい急勾配の場所はアイゼン付ければ安全に上り下りできるのでしょうか? それとも他に良い方法はございますでしょうか? ロープを使用して懸垂下降できる支点が無く、雑草掴んでももろくて引っこ抜けてしまう場所です。
ご存知の方教えてください。
よろしくお願い致します。
急勾配 に関する質問
どうも内容がわかりにくい文ですが、・・・ 沢登り前後の一般道の下りでは、渓流シューズにゴム製の滑り止め用具を付けて下ってます。
ホームセンターなどで売っている安価(1000~2000円程度)な道具ですが、スパイク付きで本来は雪道用なのですが、着脱もワンタッチで、草付の高巻きなどでも非常に有効です。
もっと急勾配の場合はアイゼンも有効でしょうが、荷物になりますよね。
ちなみに、沢登りの場合は泥壁や急な草付対策に、ロックハンマーではなくアイスバイルを持参する人も結構います。
「懸垂下降の支点が無く、雑草掴んでももろくて引っこ抜けてしまう場所」というのはちょっとよくわかりませんが、そういう場所はルートとして選んではいけない場所なのではないでしょうか?最も危険な場所ですよ。
オフロードバイクの、急勾配の下りテクニックについて。
山で45度くらいかそれプラスの斜面で下ってみたんですが。
減速のために掛けたフロントブレーキで、フロントタイヤが横滑りし転倒しました。
急勾配の下りにリヤブレーキを掛けると、すぐにロックして横滑りし車体が斜めになるので基本掛けません。
エンジンブレーキもリヤに掛かるので同じ理由で掛けません。
下りにはフロントに荷重が掛かっているので、いつもフロントブレーキをそろーっと掛けるのですが土質がやわらかい場合、滑りやすくなります。
急勾配の良い下り方について教えてください。
急勾配 に関する質問
フロントブレーキは極めて軽く、引きずる程度にしか使わないですね。
強くかけるとロックする事もそうだし、ただでさえ圧縮されているフロントフォークがさらに縮み、ちょっとした木の根っこなどにも引っ掛り、運が悪いと前転決めちゃいますww アプローチで十分に速度を殺せる場合で下り距離がそんなに長くない場合は思いっきりケツを後方に突き出した究極の後輪荷重、これに尽きます。
下り距離長く坂道内で速度を殺す必要がある場合、スタンディングするよりはむしろシッティングの方が荷重しやすかったりしますし、リアブレーキ操作のためにはシッティングの方が都合よいですね。
きっちり後輪荷重が出来ればタイヤはグリップするのでエンブレも効くしブレーキも効き、横に逃げることもなくなります。
それとタイヤ空気圧が高すぎなのと違います?そういうサワヤカ系を楽しむなら前後とも100Kpa(1kgf/cm2)以下、場合によっては50~70Kpaくらいでしょうね。
ビードストッパー(リムロック)の装着、ヘビーチューブの使用が必須です。
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