オフロードバイクの、急勾配の下りテクニックについて。 山で45度くらいかそれプラスの斜面で下ってみたんですが。減速のため

オフロードバイクの、急勾配の下りテクニックについて。 山で45度くらいかそれプラスの斜面で下ってみたんですが。減速のため

オフロードバイクの、急勾配の下りテクニックについて。 山で45度くらいかそれプラスの斜面で下ってみたんですが。減速のために掛けたフロントブレーキで、フロントタイヤが横滑りし転倒しました。 急勾配の下りにリヤブレーキを掛けると、すぐにロックして横滑りし車体が斜めになるので基本掛けません。エンジンブレーキもリヤに掛かるので同じ理由で掛けません。 下りにはフロントに荷重が掛かっているので、いつもフロントブレーキをそろーっと掛けるのですが土質がやわらかい場合、滑りやすくなります。 急勾配の良い下り方について教えてください。

フロントブレーキは極めて軽く、引きずる程度にしか使わないですね。強くかけるとロックする事もそうだし、ただでさえ圧縮されているフロントフォークがさらに縮み、ちょっとした木の根っこなどにも引っ掛り、運が悪いと前転決めちゃいますww アプローチで十分に速度を殺せる場合で下り距離がそんなに長くない場合は思いっきりケツを後方に突き出した究極の後輪荷重、これに尽きます。 下り距離長く坂道内で速度を殺す必要がある場合、スタンディングするよりはむしろシッティングの方が荷重しやすかったりしますし、リアブレーキ操作のためにはシッティングの方が都合よいですね。きっちり後輪荷重が出来ればタイヤはグリップするのでエンブレも効くしブレーキも効き、横に逃げることもなくなります。 それとタイヤ空気圧が高すぎなのと違います?そういうサワヤカ系を楽しむなら前後とも100Kpa(1kgf/cm2)以下、場合によっては50~70Kpaくらいでしょうね。ビードストッパー(リムロック)の装着、ヘビーチューブの使用が必須です。

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オフロードバイクの、急勾配の下りテクニックについて。 山で45度くらいかそれプラスの斜面で下ってみたんですが。減速のために掛けたフロントブレーキで、フロントタイヤが横滑りし転倒しました。 急勾配の下りにリヤブレーキを掛けると、すぐにロックして横滑りし車体が斜めになるので基本掛けません。エンジンブレーキもリヤに掛かるので同じ理由で掛けません。 下りにはフロントに荷重が掛かっているので、いつもフロントブレーキをそろーっと掛けるのですが土質がやわらかい場合、滑りやすくなります。 急勾配の良い下り方について教えてください。

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