まず昔と今じゃ土地的要因、交通量的の違い、 未来に対する期待と衰退の違い等、色んな条件の不一致が存在します。 その上での少子高齢化社会と、就職難等企業への期待度。。。 今の時代、大排気量やスポーツカーでアピールしようと頑張る若者は 皆無です。 昔は無理をしてでも入手したい車種があったモンですが、今はそんな事して 何になる?と言う若者が多い。 動けば良い足でしかない。 また、現実に期待する価値がほとんど無いのだと思います。 また、自動車と言うモノが物でしかなく、それ以上の何かを得ようと 期待するべきモノでは無い。 そんな所でしょうか。 珍しくも無いし、メカニズムも五感で得る必要が無い。 2次元が教えてくれるし、そんな感じ。 そした今昔錯綜と相違の中で、 Q1一般層に平均化して売れる存在じゃない Q2すべてが小さいだけで同じ様な矛先 (①職意欲、②趣味意欲、③未来希望) ①ここを動かしたい、これをやりたい、これを開発したい、に対して ここなら一生大丈夫かな?これなら俺でも出来るかなの時代。 ②バイトしてホットドッグ読んでファッション決め込みこのバイクこの車 ナンパから、二次元の絵?みたいな漫画とか動画のスマホ時代。 ③この辺で結婚してこの辺で子どもが出来てこの大きさのこの広さなら 車庫もどうこうの家購入、 軽で寝泊りできるでしょみたいな。 そんな感じかな?と感じる次第です。