昭和の頃は、セダンが今よりも多くて少し高級なセダンをハイソカーとか(マークⅡ、クレスタ、チェイサー、ローレル、セドリック

昭和の頃は、セダンが今よりも多くて少し高級なセダンをハイソカーとか(マークⅡ、クレスタ、チェイサー、ローレル、セドリック

昭和の頃は、セダンが今よりも多くて少し高級なセダンをハイソカーとか(マークⅡ、クレスタ、チェイサー、ローレル、セドリックとか)呼ばれていましたが たまに今で言うDQNみたいな人が、グリルからホースを出して いる車を見ましたが、これは何ですか 車の事があまり知らないので教えて下さい。

オイルクーラーのホースです。 偽者だと思います。 (オイルクーラー自体は本物でも、配管がエンジンに繋がっていない) 普通は必要ないですが、改造したエンジンで負荷を掛けて走ると、エンジンオイルの温度が上がりすぎてしまい、潤滑油としての機能を果たさなくなるので、それを外気に当てて防ぐ役割です、本来は。 改造車でなくても、目立たない形で付いてる車はけっこう有ります。

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昭和の頃は、セダンが今よりも多くて少し高級なセダンをハイソカーとか(マークⅡ、クレスタ、チェイサー、ローレル、セドリック

昭和の頃は、セダンが今よりも多くて少し高級なセダンをハイソカーとか(マークⅡ、クレスタ、チェイサー、ローレル、セドリックとか)呼ばれていましたが たまに今で言うDQNみたいな人が、グリルからホースを出して いる車を見ましたが、これは何ですか 車の事があまり知らないので教えて下さい。

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