匿名さん
フィギュアスケートの男子シングルの四回転ジャンプに関する質問です。
オータムクラシックで羽生選手が4Loの史上初の成功者となりましたが、彼はずいぶんと前からショーやエキシビションで挑戦していたように記憶しています。
また、認定を受けたクラスノジョン選手のほかにも、宇野選手も実戦投入可能なレベルかと思います。
宇野選手が初の成功者となった4Fは、2011年に高橋選手が認定されていないながら挑戦していますね。
ボーヤン選手の代名詞的になっている4Lzの初認定はムロズ選手で、リッポン選手もずっと挑戦していたと思います。
知っているように書きましたが、ギリギリジャンプの見分けができるくらいで世界選手権はライストで見ますがB級試合までは情報も追ってないレベルのファンです。
そこで、クラスノジョン選手などは存在すら知らず、今回の話題で少し前に認定を受けていたことを知りました。
そこで以下の要領でクワドの成功者まとめていただきたいと思います。
対象は4T、4S以外のクワドに実戦で挑戦したORピョンチャン五輪までに挑戦の可能性があるレベルの選手です。
練習してるらしいレベルではなく、認定されるレベルだが成功率が低かったりなどの事情で実戦ではやってないレベルのみで構いません。
A.加点されるレベルで成功、複数回成功。
B.成功 C.認定 D.挑戦 E.挑戦の可能性あり。
としてお願いします。