匿名さん
通常の白バイ、又はパトカー(覆面含む)は速度取り締まりの際、通常赤灯を回し違反車両に追い付き追尾し約100m速度計測→デジタルロック、⇒サイレン+スピーカーで停止命令。
これが規定の取り締まり方法と思ってまし たが、バックミラーで感ずかれ即減速され、計測失敗。
これに対抗するため最近は白バイ、パトカーのフロントヘッドライト内の反射板にブレーキランプセンサーなる物が取り付けられ、違反車両が急ブレーキでブレーキランプが点灯した時点でセンサーが反応し自動で速度計測(計測完了)=違反速度が高い。
と、聞いた事がありましたが本当ですか? 警察関係に詳しい方、内通者の方、お願い致します。