①スイフト・スポーツ(ZC32S)のエンジンは、エンジン回転数をレッドゾーン付近まで引っ張ると、耐久性が落ちると聞きました

①スイフト・スポーツ(ZC32S)のエンジンは、エンジン回転数をレッドゾーン付近まで引っ張ると、耐久性が落ちると聞きました

匿名さん

①スイフト・スポーツ(ZC32S)のエンジンは、エンジン回転数をレッドゾーン付近まで引っ張ると、耐久性が落ちると聞きました。
何書いて位までは回して大丈夫なんでしょうか。
②You Tubeで、女性の自動車評論家の方のコメントで、最近の車は、低回転のトルクを太くしている車が、今の主流で、高回転まで引っ張る(ホンダのインテグラTypeR(DC2))の様に高回転はトルクはあるけど、低回転がスカスカの例えで、スイフト・スポーツ(ZC32S)も高回転型エンジンと言ってましたが、低中速トルクは、結構スカスカなのでしょうか。
数年前、試乗した時は、そうは感じなかったですけど、ホンダFIT 1.3(GE)は、低回転のトルクが太く、高回転まで回さなくても、公道では十分でしたけど・・・

1.「~と聞いた」はタイはが明確な情報ソースの無い友人知人レベル、あるいは何かで見た聞いた「うろ覚え」等のレベルの話。
例えば雑誌等に書かれていたとしても、個体差もあれば回すレベル(スポーツ走行等で長時間)もあります。
借りに耐久性が落ちるのであれば、自動車メーカーはレブリミットを低く設定しています。
2.最近の車両はミッションがCVTが多いため、実用域として使用するエンジン回転が低~中速回数域を使用するために、実用域としてトルクが大きくなる、あるいはトルクを最大限利用するためにミッションの味付けを含めて乗りやすくしています。
また燃費を稼ぐ目的もあるために低~中速回数域のトルクを生かした走りがやりやすい味付けとなっています。
そのためスポーツ志向の仕様の車両と比較する物でもありませんし、車種や仕様等により高回転まで回るから低速域のトルクがスカスカだなんて事も言えない部分もあります。
その他にも輸出の事も考え、国内仕様も外国車の様なトルク感とし味付けにしているかもしれません。
低速域のトルクはフルノーマル状態では厳しい部分もありますが、僅かな手を入れるだけで改善するケースもあり、改造とまでは言えないレベルでも変化します。
例えばエアクリーナー前のダクトが敢えて絞られたり抵抗を大きくしている様な設計の場合があり、ダクトを外すだけで僅かながら改善する場合もあります。
また排気系の僅かな変更(段差修正等)でも改善します。

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①スイフト・スポーツ(ZC32S)のエンジンは、エンジン回転数をレッドゾーン付近まで引っ張ると、耐久性が落ちると聞きました

匿名さん

①スイフト・スポーツ(ZC32S)のエンジンは、エンジン回転数をレッドゾーン付近まで引っ張ると、耐久性が落ちると聞きました。
何書いて位までは回して大丈夫なんでしょうか。
②You Tubeで、女性の自動車評論家の方のコメントで、最近の車は、低回転のトルクを太くしている車が、今の主流で、高回転まで引っ張る(ホンダのインテグラTypeR(DC2))の様に高回転はトルクはあるけど、低回転がスカスカの例えで、スイフト・スポーツ(ZC32S)も高回転型エンジンと言ってましたが、低中速トルクは、結構スカスカなのでしょうか。
数年前、試乗した時は、そうは感じなかったですけど、ホンダFIT 1.3(GE)は、低回転のトルクが太く、高回転まで回さなくても、公道では十分でしたけど・・・

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