ホンダ、モトラ、カブ90の配線、またモンキーなどの12V化についての質問です。 現在、モトラのエンジンをカブ90のものに載せ替え、動くことには動いているのですが、余っている配線がありちょっと気になっている所です。 具体的には、モトラのハンドルに付いているライティングスイッチ側の〝白ニ黒〟という配線で、配線図によるとライトをオフにした時に緑の線に繋がるようになっています。 本来のモトラのエンジンであれば、レギュレータが3極なので、そこから出てくる〝白ニ黒〟の配線とハンドルスイッチ側の物が繋がるはずなのですが、カブの4極レギュレータにはその配線はありません。 いろいろ調べたところ、モンキーなどの12V化のサイトなどでレギュレータを3極から4極に変換する時に「白/黒の配線は必要ない」と書いてあるものをいくつか見かけました。 結局この線は何をしている線なのでしょうか?ぼんやりとした私の考えではこの配線はライトのスイッチオフの時だけ繋がるので、ライト消灯時のレギュレータにかかる負荷を逃がしてる配線で、4極レギュレータの場合は別の回路でそれが作動するようになっているのかと思いますがこの認識であっているでしょうか? あと、ついでですが、配線図上では〝白ニ黒〟と〝黒ニ白〟が区別してあるのですが、やっぱり違う配線ですよね? メインスイッチにつながってる〝黒ニ白〟はエンジンオフの線ですよね? 書いているうちに考えがまとまってしまいあんまり気にならなくなってしまいましたが一応投稿させていただきます。 ご指摘などがあればどうぞよろしくお願いします。