新型インプレッサなんだけど車幅が1775mm、あれほど大きいと酷評された先代レガシィの車幅1780mm、ほぼ同等の車幅。

新型インプレッサなんだけど車幅が1775mm、あれほど大きいと酷評された先代レガシィの車幅1780mm、ほぼ同等の車幅。

新型インプレッサなんだけど車幅が1775mm、あれほど大きいと酷評された先代レガシィの車幅1780mm、ほぼ同等の車幅。できれば1730mmくらいにしてほしかった。 先代のインプレッサが車幅1750mm、今回が1775mm(+25mm)、ということは、気が早いが次は1800mm、これって現行クラウンと同じ車幅。う~ん、スバル車肥大化が止まらない気がしてなりませんねえ。これってやっぱり海外で売ることを優先しているのかなあ。

海外視野ではないでしょう。 もしそうだとすれば、小さすぎます。 むしろ ・走行安定性向上 →幅が広いほうが安定する ・衝突安全性向上 →側面衝突時のクラッシャブルゾーン拡大(過去に軽自動車も現行の新規格に移行する理由がこれでした) ・回転半径の小型化 →幅が広いとタイヤの切れ角を大きくすることができ、回転半径が小さくできる。幅の広い水平対向エンジンを搭載している車には特に有効 以上の3点が大きな理由でしょう。 以前はこれらをしたくとも、税制上、自動車税が高くなってしまい売り上げに悪影響を与えることから踏み切れませんでしたが、今は排気量のみで自動車税が決まることから、購入者の負担も小さくなりましたので。 どうしても5ナンバーである必要性はユーザーの心理的負担以外ではハードルが低くなっているためだと思います。 またスバル車は見切りや視界がいいため、実際に運転するとそんなに負担には感じないのこともあり、それならば前述の3点の利点があったほうがユーザーにとって良いという判断をしているのではないでしょうか。 ただ1800を越えるとなると、立体駐車場だけでなく、平面駐車場でも対応できていないことが多く、使用に難が出てくるため、簡単には移行しないと思います。 スバルは3ナンバー以降の際も、同じような理由から、他社が3ナンバーに移行するなか、長く5ナンバーであり続けた側面がありますので。

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新型インプレッサなんだけど車幅が1775mm、あれほど大きいと酷評された先代レガシィの車幅1780mm、ほぼ同等の車幅。できれば1730mmくらいにしてほしかった。 先代のインプレッサが車幅1750mm、今回が1775mm(+25mm)、ということは、気が早いが次は1800mm、これって現行クラウンと同じ車幅。う~ん、スバル車肥大化が止まらない気がしてなりませんねえ。これってやっぱり海外で売ることを優先しているのかなあ。

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