モンキーを純正ヘッドで88ccにボアアップしました 仕様 エンジン タケガワ88cc Sステージkit タケ

モンキーを純正ヘッドで88ccにボアアップしました 仕様 エンジン タケガワ88cc Sステージkit タケ

匿名さん

モンキーを純正ヘッドで88ccにボアアップしました 仕様 エンジン タケガワ88cc Sステージkit タケガワ ハイカム 強化バルブスプリング キャブ ・マニ タケガワpc18KIT マフラー タ ケガワ Zスタイルマフラー タケガワハイパー CDI エンジンはキャブセッティングも決まり 気持ちよく回り大変満足しています そこで質問があります エンジンが最高回転数付近に到達したところ まるで燃料カット、リミッターが働いたような症状、ガツンと失速します(リミッターなどついてないのは分かります) SPタケガワに相談したところノーマルヘッドの限界と言う回答でした なぜ純正ノーマルヘッドでは このような症状になるのでしょうか? ※自分なりに調べてみましたがサージングと言うキーワードが思い当たりましたが確証はありません。
サージングとはどのような現象なのでしょうか? 合わせてご説明お願いいたします

バルブサージングとはあまりのカム高回転にバルブが追従出来ずスプリングの力で戻りきれなくなり暴れだし、燃焼室が密閉出来ない状態を言います。
バルブジャンプとも言う。
あまりに酷い、多発すると最悪はピストンヘッドとクラッシュしたり。
対策はバルブの軽量化、スプリングの強化、カムデュレーションの変更などです。
さて、ボアアップシリンダー+ノーマルヘッドの場合の頭打ち症状ですが。
一概にサージングだけが原因とは言い切れません。
ボアの広がったシリンダーにノーマルの燃焼室、ポート形状、口径のままだと高回転域で吸入量(燃料の濃い薄いの問題ではない)が不足しがちになるのも事実。
圧縮比もノーマルに比較して相当高くなっていませんか。
アクセルを全開で回転上昇を待つとリミッターが効いた様な状態になるけど、回転上昇に合わせゆっくり開けていけばスムースに廻りきる、といった場合はこの可能性が高いです。
ハイカム+強化バルブスプリングを使用されてるのでしょうから今後は燃焼室形状、ポート形状の見直し、バルブの大径化が焦点になるかと。
ノーマルヘッドにこだわるなら。

kitに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

モンキーを純正ヘッドで88ccにボアアップしました 仕様 エンジン タケガワ88cc Sステージkit タケ

匿名さん

モンキーを純正ヘッドで88ccにボアアップしました 仕様 エンジン タケガワ88cc Sステージkit タケガワ ハイカム 強化バルブスプリング キャブ ・マニ タケガワpc18KIT マフラー タ ケガワ Zスタイルマフラー タケガワハイパー CDI エンジンはキャブセッティングも決まり 気持ちよく回り大変満足しています そこで質問があります エンジンが最高回転数付近に到達したところ まるで燃料カット、リミッターが働いたような症状、ガツンと失速します(リミッターなどついてないのは分かります) SPタケガワに相談したところノーマルヘッドの限界と言う回答でした なぜ純正ノーマルヘッドでは このような症状になるのでしょうか? ※自分なりに調べてみましたがサージングと言うキーワードが思い当たりましたが確証はありません。
サージングとはどのような現象なのでしょうか? 合わせてご説明お願いいたします

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内