アドレスv100の加速のもたつきについて 原因が全くわかりませんお力を貸してください。 クラッチとハイスピードプーリーを変えてから出足がものすごくもたつきます。症状としては、スロットルをフルにひねっても0から20キロに到達するのに4秒ほどかかり、(10〜20キロの間でなかなか速度が上がらずに速度が頭打ちしたような感じになりもたつく)その後に急加速しそこからは、あっという間に法定速度まで持っていけます。まだまだ加速することができそうです。ハイスピードプーリーで低速が犠牲になることは知っていますが、以前も別の車両に入れていましたが、これはあまりにも遅すぎます。最初のもたつきだけ問題でそれ以降はものすごい加速をします。 交換内容はアドレスv100 CE11Aにクラッチからの異音を解消するためにKN企画の軽量クラッチシューに交換、バラすならついでにと思い横綱のハイスピードプーリーキットをつけました。 ウエイトローラーは横綱のキットに付いていた11g×3、13×3を入れています。 スタートがノーマルとは比べ物にならないくらい遅いです。 何が原因でどうすれば直るでしょうか?長くなりましたがよろしくお願いします。