ドライカーボンGTウイングについて 今度自作でドライカーボン製のウイングを作ろうと思います

ドライカーボンGTウイングについて 今度自作でドライカーボン製のウイングを作ろうと思います

匿名さん

ドライカーボンGTウイングについて 今度自作でドライカーボン製のウイングを作ろうと思います。
CADで設計や強度計算、CFDで解析をして設計の計画を立てています。
プリプレグシートや加熱する ための炉はあるのですが、問題はウイングのエレメント部を中空で作りたいと考えていて、エレメントの型をどの様な素材で作って、ドライカーボンを焼いたあとどの様にして型を抜くかすごく悩んでいます。
加熱は130℃程度で2時間ほどの加熱を考えています。
型にするための整形しやすく、130℃の温度に耐え、型を焼いたあと抜くという3つの問題を解決するにはどの様にしたらよいでしょうか? その分野に詳しい方、どうかご教授ください。

では簡単に順を追って。
1、耐熱FRPで外型を作ります。
2、外型にプリプレグを貼り付けます。
3、外型を合わせて中にバルーンを入れて膨らませます。
(型に密着させるため) 4、こんがり焼きます♪ 5、型を外して中のバルーンを抜きます。
6、バリ取り、UVカットコートをして完成。
自転車のフレームとかはこの工法で作られています。
ところで窯は減圧できるの? 真空近くまで減圧できないと焼いても気泡だらけでどうにもならないけど大丈夫なのかな・・・

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匿名さん

ドライカーボンGTウイングについて 今度自作でドライカーボン製のウイングを作ろうと思います。
CADで設計や強度計算、CFDで解析をして設計の計画を立てています。
プリプレグシートや加熱する ための炉はあるのですが、問題はウイングのエレメント部を中空で作りたいと考えていて、エレメントの型をどの様な素材で作って、ドライカーボンを焼いたあとどの様にして型を抜くかすごく悩んでいます。
加熱は130℃程度で2時間ほどの加熱を考えています。
型にするための整形しやすく、130℃の温度に耐え、型を焼いたあと抜くという3つの問題を解決するにはどの様にしたらよいでしょうか? その分野に詳しい方、どうかご教授ください。

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