小型コンプレッサーを使って車の部分塗装しています。先日塗装していたところ、塗料が空中に舞い上がって、塗装面に密着せず失敗

小型コンプレッサーを使って車の部分塗装しています。先日塗装していたところ、塗料が空中に舞い上がって、塗装面に密着せず失敗

小型コンプレッサーを使って車の部分塗装しています。先日塗装していたところ、塗料が空中に舞い上がって、塗装面に密着せず失敗でした。塗装面がざらついたり、ムラが出来たりしました。以前は上手く塗れたのです。 そこで近日再度挑戦しようと思っていますが、詳しい方に原因を教えていただければ、すぐに着手できると思うのです。前回とはスプレーガンを変えたので、自分の心当たりは下記です。どれに注意すれば良いでしょうか。 ①ガンと塗装面が離れすぎている。 ②塗料の希釈が間違っている。規定通りのつもりですが・・・。 ③空気圧が高すぎる。3K~4K位でした。ガンの口径0.8MM よろしくお願いします。

ムラができたりガサガサ肌は主に塗り方の問題です。 希釈率も関係してきますが垂れるのを気にしてガンを離し過ぎてはガサガサになります。 一度で塗ろうとせず数回に分けて塗るとムラも少なくなります。 ①ガサガサ肌になるのは離れているかガンを動かすスピードが速いのでしょう。 ②真夏日の密閉した室内とかでない限り希釈率によってガサガサ肌やムラは あまり関係ありません。主に塗り方(技術)による原因でしょう。 適正希釈率なら夏でも冬でも仕上がりに変化はあまりありません。 希釈率が低い(濃い)とユズ肌になります。高い(薄い)とトマリ不足、垂れの原因になります。 ③圧は高いですが問題ありません。その位でもキレイに吹けると思います。 ただ口径が細いですね。通常ソリッドで1.3~1.5、メタリックで1.1~1.3あたりを 使用します。 0.8だと部分塗り用のガンの口径っぽいですね。

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小型コンプレッサーを使って車の部分塗装しています。先日塗装していたところ、塗料が空中に舞い上がって、塗装面に密着せず失敗でした。塗装面がざらついたり、ムラが出来たりしました。以前は上手く塗れたのです。 そこで近日再度挑戦しようと思っていますが、詳しい方に原因を教えていただければ、すぐに着手できると思うのです。前回とはスプレーガンを変えたので、自分の心当たりは下記です。どれに注意すれば良いでしょうか。 ①ガンと塗装面が離れすぎている。 ②塗料の希釈が間違っている。規定通りのつもりですが・・・。 ③空気圧が高すぎる。3K~4K位でした。ガンの口径0.8MM よろしくお願いします。

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