匿名さん
プロ野球 試合数 長文です。
プロ野球の現在の試合数が143試合で、その内交流戦が、1チーム × 他リーグチーム6 × 3試合で18試合。
143試合 − 18試合で 残り125試合、 125試合 ÷ 同一リ ーグ5チームで、1チームあたり25試合となり、ホーム&アウェーにすると、13試合と12試合になり、13試合ホームでするチームは前年の上位チームだそうですが、 なぜこんな中途半端な馬鹿げた試合数になってしまったのでしょうか? それなら、1試合増やし144試合にして、同一リーグ1チーム26試合にして、ホーム&アウェー13試合づつで丸く収まると思うのですが‥ 交流戦は様々な大人の事情によりこんなトリッキーな様相になってしまったようですが、それは諸事情によりからなくもないです。
今年ホームだったら来年はアウェーという、なんともスッキリしない方式ですが‥ 個人的には、交流戦は隔年開催か、あるいはオリンピックの年だけ開催かで良いのではと思います。
わけのわからない試合数、マンネリ衰退する交流戦、全くもって無意味なクラマックスシリーズ、どんどん日本のプロ野球に面白味を見いだせなくなってきてます。
クラマックスシリーズに関してはリーグ優勝チームが日本シリーズに進出したらしたで、何のためのクラマックスシリーズだったのか、2位3位のチームが日本シリーズ制すると何だかなぁ〜、リーグ優勝の意味あるぅ?みたいな、まして2位3位のチームがリーグ優勝チームとゲーム差が5ゲーム以上離れていたり、5割切っていたりすると、それこそ日本シリーズの威厳など吹き飛んでしまうでしょう、単なるそのピンポイントの時期に勢いがあるチームが日本シリーズ制することになってしまいます、コレ、意味あるのかなぁー、半年以上を費やして争ったペナントレースなんだったんだってなります、リーグ優勝チームも、日本シリーズでれないのであればリーグ優勝が霞むし、喜びも半減以下でしょう、リーグ優勝したのに‥‥です。
どっちにしてもクラマックスシリーズの意味を見いだせない。
やはり球団数が少ないからですかね〜〜 せめて16球団あれば2リーグに分けて8チーム、それを2地区に分けて4チームづつ、で、4チームが4つできるので、優勝チームが4チーム出来るのでそれでトーナメントでリーグ優勝、日本一を争えば盛り上がる、交流戦も、例えば4つの地区をA.B.C.Dとすると、Aの地区は今年はBの地区と交流戦、来年はCの地区、再来年はDの地区といった具合に、3年間は交流戦に限って言えば、飽きずに見られる、しかも4チームとの交流戦なので1カード3試合組んでホーム&アウェーにしても24試合で済む、レギュラーシーズン144試合にすると144−24試合で120試合、同一地区3チームで割ると、1チームあたり40試合でホーム20試合、アウェー20試合で理想の日本プロ野球が出来上がると思います。
で、質問をまとめると、なぜ訳のからない試合数? あと4チーム作る、出来るなら、どの県、どの地域が実現性あるか、それとどの企業に作って欲しいか? 実現性があるか? それと、僕の考える16チーム構想の内容についての賛否両論を是非よろしくお願いします。