匿名さん
三菱自動車 現行生産車の国交省による正規の燃費測定結果が公表され カタログ値との乖離があるとなりユーザーへの補償金や2週間程度の販売停止 がニュースになってます。
よく判らないのですが、燃費算出の根拠になっている走行抵抗値は平均値をとっても、走らせる状況(風・気温・湿度等)によってバラツキがでるのが当然だと思うのですが違いますか? 三菱は誤差範囲としましたが、これではマズイという事でしょうか? (最大8%は大きすぎるかもしれませんが) 国交省の目的はカタログ値を是正せよ と強制してるのでしょうか? これは三菱に対する嫌がらせでしょうか? それとも三菱のような乖離があるのであれば、他社も届出値を改めカタログ記載値を自主的に 修正しなさいと言ってるのでしょうか?