匿名さん
平成25年9月初年度登録のW204ステーションワゴンに乗っています。
平成26年9月に中古で購入しました。
その1年後、平成27年9月頃から始動直後に白煙が出ることに気づきました。
白煙が出るの は数秒ですが、明らかに水蒸気ではなく白煙です。
購入元のヤナセに修理を出し、タービン部分からオイルが滲んでいるということで該当部分が交換され以降白煙の排出が収まりました。
それから、約1年後の平成28年7月にまたも白煙が出始めました。
また修理かとうんざりしながらもヤナセへ修理に出しました。
胃カメラのようなもので原因を調査したものの該当箇所が見つからず白煙の原因は不明で修理のしようがないとのこと。
タコ足の中にオイルが溜まっているのが確認されたのでその部分は洗浄したとのことでした。
修理が終わり納車された3日後にエンジン始動するとまたも白煙。
その1週間後も白煙。
全く治っていません。
症状としては、乗った1週間後にエンジンをかけると最初の2、3秒だけ白煙が排出されます。
基本的にはサンデードライバーで土日しか乗りません。
なので、前週の日曜に乗った後、翌週の土曜日にエンジンをかけると白煙が出るんです。
明らかにオイル関連の白煙なのは分かるんですが、ヤナセに出しても原因がわからないと返ってきてします。
ヤナセでの保証はあと一年です。
メンテナンスプラスだけ延長して、保証プラスは延長をしませんでした。
どうすれば納得のいく整備を受けることができるのでしょうか? みなさんのお力をお貸しください。
よろしくお願いします。