ハーネスにロープを接続するとき、エイトノットで直接ロープを結ぶのと、環付カラビナを介して繋ぐのとどちらが良いですか?

ハーネスにロープを接続するとき、エイトノットで直接ロープを結ぶのと、環付カラビナを介して繋ぐのとどちらが良いですか?

匿名さん

ハーネスにロープを接続するとき、エイトノットで直接ロープを結ぶのと、環付カラビナを介して繋ぐのとどちらが良いですか?

頻繁に着脱を繰り返すような特殊な状況を除けば、直接ザイルを結ぶべきです。
カラビナは縦方向と横方向では耐荷重に差があることはご存知かと思いますが、クライミング(特にリード)でのフォール時には縦方向に正しく荷重がかかる保証がありません。
ただでさえ、ザイルそのものにも切断のリスクがあるのに、カラビナを介することでそのリスクを増やすことになります。
また環付といっても、横着したり忘れたりすることを考えると、それだけで重大なリスクです。
さらに安全を考えるなら、ロープの末端処理はクセにした方がいいと思います。

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ハーネスにロープを接続するとき、エイトノットで直接ロープを結ぶのと、環付カラビナを介して繋ぐのとどちらが良いですか?

匿名さん

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