黒ボディーの洗車傷(スクラッチ傷)について質問です

黒ボディーの洗車傷(スクラッチ傷)について質問です

匿名さん

黒ボディーの洗車傷(スクラッチ傷)について質問です。
トヨタのCPCコーティングを施行し、太陽の光に当てたときに見える細かい円状の洗車傷もほぼ全部消え、仕上がりに非常に満足していたのですが、マニュアル通り10日後に専用のメンテナンスクリーナーを使ってメンテナンスしたところ、さっそくみっちりと洗車傷がついていました。
細かいところまで注意深く神経を使って手入れしたのですが、一回の手入れでこんなになるとは思っていませんでした。
これだったらメンテナンスしない方がよかったんじゃないかと思いました。
以下手入れの手順です。
1、洗車前にたっぷりと水洗いして汚れを落とし、シュアラスターの柔らかい新品のスポンジで、同じくシュアラスターのシャンプーを十分泡立てて、泡で洗うようにやさしく軽く洗いました。
次に車を室内の車庫に入れて作業の続きをしました。
(ほこりやごみを避けるため) 2、シュアラスターの水滴ふき取りクロス(セーム生地)で水滴をふき取り。
3、メンテナンスクリーナに付属のスポンジはかたいと思ったので、新品のウィルソンのパフスポンジというやわらかい素材のスポンジで、スポンジを一度水にぬらして絞り、それからメンテナンスクリーナーをつけて直線で塗っていきました。
4、ふき取りも付属のクロスはかたいと思ったので、シュアラスターのワックスふきとり用のネルクロスでふきあげ、ふき残しは鏡面仕上げのクロスで仕上げました。
おそらくメンテナンスクリーナーの塗りこみのときのスポンジがまずかったのかなと思うのですが、それともこの手の傷は避けられないものですか? それと、塗装の上にコーティングを施してあるのに洗車傷ができるのが不思議です。
この傷はコーティングにできるもの???

貴方の1回目のメンテナンスはほぼ完璧ではないでしょうか?私もこの通りいたします。
ただ水でぬらしたスポンジと後のクロスが怪しい気がします。
私は洗車にもスポンジは使いません、セーム生地でやります。
水の拭き取りもセーム生地で置くようにし、面を移動はさせません。
ワックス、拭き取り共にネル地(着古した肌着)。
ですからボディー(塗装面)に触れるのはセームとネル地だけです、これで傷が付いた事はありません。
コーティングにも傷は出来ると思います。
この後は持論です~ 何の為のコーティングか?です。
自分は走行中に前車からの排気ガスなどに含まれる汚れが塗面に密着するのを防ぐよう考えます。
フロントフェンダーの左右で汚れがまったく違うとこにお気づきですか? 特に道路中央になる運転席側(国産)はフェンダーに通常の洗車では落ちない汚れが付きます。
それを落とすのに擦る=洗車傷の元。
フェンダーだけではないです。
ルーフ先端とか・・・ コーティングは塗面本体を守る為と考えています。
同じ頑固な汚れを落とすに塗面よりコーティング面の方が傷の発生が少ないのではないでしょうか?(そのコーティングの素質にもよりますが) 私なら年一回とかポリッシャーで磨きその傷を消します。
それにコンパウンドも通常販売していない業者用の高いけど良い物とかあります。
(私業者なので使っています) ただ最近ではホームセンターで売っているのも良い物があるのでは? 私はその昔、顕微鏡で色々なコンパウンドをブレンドして作ってました。
傷を消すというテクニックも身に付けられてみては? 貴方のその車に対する気持ちと作業の丁寧さを読み傷を消す磨き方の研究が出来る方と察します。

傷取りワックスに関する回答

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匿名さん

黒ボディーの洗車傷(スクラッチ傷)について質問です。
トヨタのCPCコーティングを施行し、太陽の光に当てたときに見える細かい円状の洗車傷もほぼ全部消え、仕上がりに非常に満足していたのですが、マニュアル通り10日後に専用のメンテナンスクリーナーを使ってメンテナンスしたところ、さっそくみっちりと洗車傷がついていました。
細かいところまで注意深く神経を使って手入れしたのですが、一回の手入れでこんなになるとは思っていませんでした。
これだったらメンテナンスしない方がよかったんじゃないかと思いました。
以下手入れの手順です。
1、洗車前にたっぷりと水洗いして汚れを落とし、シュアラスターの柔らかい新品のスポンジで、同じくシュアラスターのシャンプーを十分泡立てて、泡で洗うようにやさしく軽く洗いました。
次に車を室内の車庫に入れて作業の続きをしました。
(ほこりやごみを避けるため) 2、シュアラスターの水滴ふき取りクロス(セーム生地)で水滴をふき取り。
3、メンテナンスクリーナに付属のスポンジはかたいと思ったので、新品のウィルソンのパフスポンジというやわらかい素材のスポンジで、スポンジを一度水にぬらして絞り、それからメンテナンスクリーナーをつけて直線で塗っていきました。
4、ふき取りも付属のクロスはかたいと思ったので、シュアラスターのワックスふきとり用のネルクロスでふきあげ、ふき残しは鏡面仕上げのクロスで仕上げました。
おそらくメンテナンスクリーナーの塗りこみのときのスポンジがまずかったのかなと思うのですが、それともこの手の傷は避けられないものですか? それと、塗装の上にコーティングを施してあるのに洗車傷ができるのが不思議です。
この傷はコーティングにできるもの???

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