エンジン内部の結露のせいでしょうか。 半年(9月ー2月)で、1000キロくらい(1回走行10キロ以内)走行。 エンジ

エンジン内部の結露のせいでしょうか。   半年(9月ー2月)で、1000キロくらい(1回走行10キロ以内)走行。 エンジ

エンジン内部の結露のせいでしょうか。 半年(9月ー2月)で、1000キロくらい(1回走行10キロ以内)走行。 エンジンオイルと、フィルターは半年前に取り替えてもらった。 ↓ エンジンオイルは減っていないけれど、エンジンオイル劣化・要変更だった。 これは、短距離走行ばかりだと、水が蒸発せずだんだん溜まり、 エンジン内部では燃焼等で生成された物質と化学反応を起こしてオイルの酸化防止材を消耗したためでしょうか? 車はオートマ車で、これまで6か月ごとにオイルとフィルターを変えてもらっております。 同時期の前年、その前は+500キロくらいの走行距離でしたが、オイルは綺麗なままだとチェックされていました。 整備士さんに聞くのを忘れたので、どなたか教えてください。 また走行距離に関係なく、改善する方法があれば、そちらもおねがいします。

そういう使い方だと、水分だけではなく、吹き抜けたガソリンも揮発せず、エンジンオイルがガソリン臭いです。 >>オイルは綺麗なままだとチェックされていました。 街乗りにしか使われない車は、スラッジや熱でオイルが劣化するなんてかとはなく、ほとんどがオイルや水分の混入による劣化せすから、綺麗だなんてのは、判断基準にはなりません。 取り扱い説明書のシビアコンディションの周期で、オイルを交換してください。 >>更にアイドリングを水温計が動く程度までしてから走るようにするとエンジンの持ちが全く違う(ヾ(´・ω・`) これも無知な方が信じている都市伝説です。 昭和の時代のキャブ車は、ガソリンを気化させる能力が低かったので、水温が上がるまで暖気なんてことをする必要がありましたが、現代のインジェクションの車には、そんなことをする必要は、有りません。 早く走る為に極限を追求したF-1のエンジンは、常温のままでは空回しすることさえできないので、外部ヒーターで暖めた冷却水やオイルを1時間近く循環させてからエンジンを空回しします。 あなたの車は、普通の市販車ですから、エンジンを温めなくてもアイドリングできますし、そのまま発進しても、何の問題も有りません。 延々とアイドリングするより、エンジンを掛けたら普通に走行して負荷を掛け、早く水温や触媒を温めた方が、エンジンにも地球にも優しいです。 タクシーは、そういった使い方で、40万キロ平気で走ります。

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エンジン内部の結露のせいでしょうか。 半年(9月ー2月)で、1000キロくらい(1回走行10キロ以内)走行。 エンジンオイルと、フィルターは半年前に取り替えてもらった。 ↓ エンジンオイルは減っていないけれど、エンジンオイル劣化・要変更だった。 これは、短距離走行ばかりだと、水が蒸発せずだんだん溜まり、 エンジン内部では燃焼等で生成された物質と化学反応を起こしてオイルの酸化防止材を消耗したためでしょうか? 車はオートマ車で、これまで6か月ごとにオイルとフィルターを変えてもらっております。 同時期の前年、その前は+500キロくらいの走行距離でしたが、オイルは綺麗なままだとチェックされていました。 整備士さんに聞くのを忘れたので、どなたか教えてください。 また走行距離に関係なく、改善する方法があれば、そちらもおねがいします。

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