首都高速横羽線で、オービスらしきものが設置されております。 さて、この横羽線の制限速度は60km/hになっています。 ここで2つ質問です。 (1)この高速道での制限速度60km/hとは、本当に安全かつ円滑を主旨として定められたのかどうか疑問があります。このあたりどうなのか説明できる方はいらっしゃいますか? (確かにスピードの出し過ぎも危険ですが、低速も周りの車の流れも悪くなるだけではなく、下手すると逆に事故にさえつながる危険性もあります。60km/hまで落として実際に走っていて本当に安全ならばこの質問はしません。) (2)この横羽線のオービスを通過の際、まわりをみていると、まともに60km/hにまで落としているドライバーは、ほとんどみかけません。実際は何キロオーバーでオービスが光るのでしょうか? 横羽線をまともに60km/hまで速度を落として走るのは、逆に危険性や事故につながる恐れさえ感じる。(別の言い方をすると、ここまで速度を落として走れば安全だという感じがなく危険性の方を感じる。) 取締りの目的が、事故防止とリンクしていない印象さえ感じる。決められた制限速度どおり走っていて安全ならばこういうことは言いません。決められた制限速度にまで落として走っている方が危険というケースも実際はあるので、言いさせていただきました。ただし、もちろんスピードの出し過ぎは危険だというのも、踏まえた上の質問です。 一番言いたいのは、別にそんなに猛スピードで走ろうとは思わないが、道路の制限速度については、もっと本気で安全性/円滑性を考慮しながら設定されるべきだということです。