94年のF1のウィリアムズFW16はかなりマシンコントロールに難があって、その原因はリアのウィッ

94年のF1のウィリアムズFW16はかなりマシンコントロールに難があって、その原因はリアのウィッ

匿名さん

94年のF1のウィリアムズFW16はかなりマシンコントロールに難があって、その原因はリアのウィッシュボーンをウィング型にしたことが原因だと言われてますよね?でもそれに気づいたのっていつ頃の ことなんでしょうか?セナが走ってた時に分かっていれば変更できたはずですがしてなかったわけですよね?

確かにそういう指摘があったけど、問題はその箇所だけ変えれば良くなるという認識ではなかったのでしょう。
他にも問題点があり、少なくともウイリアムズはそういう考えではなかった。
車体トータルで過敏な特性を改良していく方向だったはずです。
それが証拠にウイリアムズは改良型のFW16Bでもウイング形状のウィシュボーンを採用し続けています。
このFW16Bは車体形状の改良と共に、セナの事故のために改変されたレギュレーションで前後ウイング形状に制限がなされてます。
更に車体底部は木製のスキッドブロックの装着を義務付けられたものになってます。
あとセナが不満を漏らしていたコクピット周りの窮屈さも改善されていたと記憶してますね。
逆にそれらの制約が結果的に過敏な車体特性をおさえ、乗りやすいマシンになったとも言われていますが実際のところは分かりません。
あの事故がなくレギュレーション改変の影響を受けなかったFW16Bでセナがどういう走りをしていたか? それを想像したことはありました。

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94年のF1のウィリアムズFW16はかなりマシンコントロールに難があって、その原因はリアのウィッ

匿名さん

94年のF1のウィリアムズFW16はかなりマシンコントロールに難があって、その原因はリアのウィッシュボーンをウィング型にしたことが原因だと言われてますよね?でもそれに気づいたのっていつ頃の ことなんでしょうか?セナが走ってた時に分かっていれば変更できたはずですがしてなかったわけですよね?

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