スワローズファン歴三年目の者です

スワローズファン歴三年目の者です

匿名さん

スワローズファン歴三年目の者です。
スワローズの黄金期と言われた1990年代に主軸として活躍された池山隆寛選手(現・東北楽天イーグルス一軍打撃コーチ)についての質問です。
池山選手のウィキペディアを閲覧したのですが、ベストナイン5回、30本本塁打達成数5回、GG賞1回と素晴らしい活躍をされたのだなということを知りました。
今のプロ野球で強打の遊撃手というのは強いてあげても巨人・坂本選手くらいしか上がりませんからその凄さがよくわかりますよね。
前置きはここまで、本題に入ります。
池山選手の守備はどのような感じだったのでしょうか。
巨人・坂本選手のように守備範囲は広いけど時々やらかしてたタイプなのか、 ヤクルト・大引選手のように堅実だけど派手さはないのか、あるいは他のタイプだったのか、池山選手のプレーを生で見ていた!という人にお聞きしたいです。
なお、守備は全盛期の時のプレーを教えてください。
わかりづらい日本語ですみません。

大型で打てる内野手ということでイメージが坂本と被りますが、守備力は坂本より高かったように思います。
守備範囲、肩の強さは同レベルですが、プレーの正確さは坂本より数段上だったように思います。
そもそも入団当初はその高い身体能力を生かした守備に期待されていた選手だったそうです。
ではなぜその高い守備力があったにもかかわらず、ゴールデングラブ賞が1回だけなのか?それは同年代に川相昌弘がいたためで、総合的な守備力では決して遜色はなかったけど、川相のほうが印象にの来る守備をしていた記憶があります。
まあ投票する記者のイメージですよね。

1990年代に関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

スワローズファン歴三年目の者です

匿名さん

スワローズファン歴三年目の者です。
スワローズの黄金期と言われた1990年代に主軸として活躍された池山隆寛選手(現・東北楽天イーグルス一軍打撃コーチ)についての質問です。
池山選手のウィキペディアを閲覧したのですが、ベストナイン5回、30本本塁打達成数5回、GG賞1回と素晴らしい活躍をされたのだなということを知りました。
今のプロ野球で強打の遊撃手というのは強いてあげても巨人・坂本選手くらいしか上がりませんからその凄さがよくわかりますよね。
前置きはここまで、本題に入ります。
池山選手の守備はどのような感じだったのでしょうか。
巨人・坂本選手のように守備範囲は広いけど時々やらかしてたタイプなのか、 ヤクルト・大引選手のように堅実だけど派手さはないのか、あるいは他のタイプだったのか、池山選手のプレーを生で見ていた!という人にお聞きしたいです。
なお、守備は全盛期の時のプレーを教えてください。
わかりづらい日本語ですみません。

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内