仕事で山林に入ることとなったのですが、「この山にはマダニが結構いる」と聞いています

仕事で山林に入ることとなったのですが、「この山にはマダニが結構いる」と聞いています

匿名さん

仕事で山林に入ることとなったのですが、「この山にはマダニが結構いる」と聞いています。
色々調べて、服装や虫よけスプレー等の準備はしていますが、 実際、マダニはどの程度いるものでしょうか。
びっしりいて服にも付く程度なのか、何日か一度服に付く程度なのか、滅多に遭遇しないのか。
心構えとして知っておきたいので、詳しい方教えてください。

噛まれてただ単に赤く痒くなるだけのものが経験上6割、残る4割がウイルス持ちといった感じです。
最近は山間部でなくとも夜間野生動物が徘徊するエリア、郊外の住宅地の公園、居宅敷地内の植栽にもいます。
知人は山も森も一切関係ないのですが、自宅の庭の水やりしてて噛まれて、高熱が出て1ヶ月入院しました。
山に入るには、ロングのインナー上下、長めの靴下、クビタオル、大きなつば広帽子、手袋という出で立ちでお願いします。
奴らは音と空気の動揺、地面の振動とニオイと二酸化炭素に励起されて飛び出します。
ヒルと同じです。
ですから、1人目よりも2番目の通過者に付く可能性が大きいです。
裾野に近く、沢や湧水や潅木、草本のある薄暗いエリアが最も危険、山頂部南側斜面の乾燥したエリアは比較的少ないという分布です。
但し鞍部や山頂の平らな地形部分は、花木が良く育つエリアでもあります。
これは、奴らも安定して用を足しやすいのか、動物の格好のトイレ場ですから、そこにも置き土産がありますし、居ます。
ケモノ道は動物の毛皮に付いたおびただしい数のダニが枝に当たって振るい落とされていますから、そういう道を漕ぎ進む場合、殺虫剤を撒いてから進んで下さい。

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仕事で山林に入ることとなったのですが、「この山にはマダニが結構いる」と聞いています

匿名さん

仕事で山林に入ることとなったのですが、「この山にはマダニが結構いる」と聞いています。
色々調べて、服装や虫よけスプレー等の準備はしていますが、 実際、マダニはどの程度いるものでしょうか。
びっしりいて服にも付く程度なのか、何日か一度服に付く程度なのか、滅多に遭遇しないのか。
心構えとして知っておきたいので、詳しい方教えてください。

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