アンチカリーについて なぜアンチカリーがこれほどまでに多いのかわかりません。知恵袋、Youtube、twitterなどに

アンチカリーについて なぜアンチカリーがこれほどまでに多いのかわかりません。知恵袋、Youtube、twitterなどに

アンチカリーについて なぜアンチカリーがこれほどまでに多いのかわかりません。知恵袋、Youtube、twitterなどにはたくさん出没していますよね それに対してカリー以外の選手のアンチが集まっているのは見たことありません。 自分はバスケは本格的な経験はなく、趣味でやっているうちにNBAも見るようになりました。それゆえに基本的なセオリー等がわからないのですが、それが通じないカリーに批判が集まるのでしょうか?それともファイナルで活躍できなかったことへの不満なのでしょうか?

他の方も回答されていますが、カリーがスーパースターになったという証拠ですよね。 実は、私はアンチ・レブロンなんです。 ついこの間、「なんで俺はレブロンが嫌いなのかな?」という考えた時に、【レブロンが凄すぎるから】という結論に至りました。 私がNBAを本格的に楽しみだしたのは高校生の頃で、まだレブロンはルーキーでした。 ですから私のアイドルはコービー・ブライアントやケビン・ガーネットの世代で、その後レブロンは私のお気に入り選手達を脅かす存在になっていくのです。 レブロンは1年目から噂に違わぬ活躍を見せ、いつの間にか“NBAの顔”をコービーから奪い取ってしまいました。 私はまだまだコービーをNo. 1だと思っていた頃だったので、レブロンを嫌いになったのだと思います。 例えるならマイケル・ジョーダン世代の方は、「ジョーダンとコービーは同等」や「ウォリアーズはかつてのブルズよりも強い」という議論で過敏に反応してきます。 マイケル・ジョーダンやブルズの凄さを否定する訳ではありませんが、多少客観性を欠いた意見もチラホラ見られるのも事実です。 やはり人間は青春時代や一番熱中した時期に応援した選手やチームに愛着が湧くものなのでしょう。 もしもレブロンが普通のスター選手程度なら嫌いにならなかったと思いますし、マイアミへの移籍も好意的に捉えたでしょう。 しかし彼ほどの能力や影響力があれば移籍の必要性にも疑問を感じますし、やはり肯定的な立場を取りにくいですね。 色々考えると、アンチ・カリーがいるのは自然だと思います。 ファイナルで敗れたとはいえ、ウォリアーズは圧倒的な戦力を持っているため、ウォリアーズ以外のファンの方からすれば憎きチームかも知れません。 その憎きチームのエースであるならば、やはり憎きと思います。 クレイ・トンプソンやドレイモンド・グリーン、イグダーラにリビングストン。 カリーを支えてくれるプレイヤー陣も豪華です。 オフには何とケビン・デュラントを獲得しましたしね。 優秀なスタッフに熱狂的なファン。 応援してくれる家族の存在。 イケメン。 カリーにはカリーなりの苦労があるとは思いますが、外から見れば「恵まれ過ぎでは?」と思ってしまうかも知れません。 嫌いというよりは「嫉妬心」なのかも知れませんね。

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アンチカリーについて なぜアンチカリーがこれほどまでに多いのかわかりません。知恵袋、Youtube、twitterなどにはたくさん出没していますよね それに対してカリー以外の選手のアンチが集まっているのは見たことありません。 自分はバスケは本格的な経験はなく、趣味でやっているうちにNBAも見るようになりました。それゆえに基本的なセオリー等がわからないのですが、それが通じないカリーに批判が集まるのでしょうか?それともファイナルで活躍できなかったことへの不満なのでしょうか?

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