↓の試合ですけど、ようするに小男が大男をポカポカ殴っても、 大男の一撃で、全てひっくり返されてしまうという現実を意味 し

↓の試合ですけど、ようするに小男が大男をポカポカ殴っても、 大男の一撃で、全てひっくり返されてしまうという現実を意味 し

↓の試合ですけど、ようするに小男が大男をポカポカ殴っても、 大男の一撃で、全てひっくり返されてしまうという現実を意味 しているのでしょうか? https://www.youtube.com/watch?v=M5v9V6gtU88

そのとおりかも。 ペタスは、そもそもが、クルーザー級あたりの身体でしょう。 あとは、その身体を、どこまで、「正しく増強できるか」です。たしかに、最終的にはヘビー級の数値になっていますが、生まれ持った肉体の強さは、クルーザーで止まっていた、のかもしれません。 極真時代のペタスを見ても、ほぼ同じ体格の日本人選手を、パワーで圧倒していなかったと記憶しています。もし、生まれ持った肉体の強さを持っていれば、数字上は同じ身体でも、日本人を確実に上回っていたはず。もちろん、スーパーヘビーが当然のK-1参戦後のペタスならば、極真で日本人を圧倒できたかもしれませんが。 やはり、「天性の肉体の強さ」が、最終的なパワーを決めてしまうのかと。悔しい話ですけど(笑) このペタスの例は、レコにも通じますね。日本人ならば中迫とか。中迫も、いい身体になっても、やはり「パワーがある!」とは感じさせませんでした。 逆に、数値上、ペタスと同じだったアンディ・フグは、ペタスやレコとは違い、ガチンコの強さを誇っていました。 佐竹が、対マット・スケルトン戦で、110キロくらいまで増量しました。しかし、贅肉で重くしただけです。結果、スケルトンに、子供のように吹き飛ばされていましたね。まぁ、相手がスケルトンですので、仕方が無いんですけど。 その後、科学トレーニングにて、佐竹は、贅肉を増やさずに105キロ以上の身体を得ています。すると、明らかに、スケルトン戦よりも、身体のキレがありました。パワー増加は感じさせませんでしたが、後者の105キロの佐竹の方が、総合的にハイレベルになっているでしょうね。 ちなみに、そのスケルトン、見た目はイイ身体をしていません。でも、当たりの強さは凄まじかった。グレコが、完全にパワー負けしていましたから。 しかし!そのスケルトンを、パワーで完膚なきまでに叩きのめしたのが、「帰ってきたバンナ」です。 お馴染みのワガママから、K-1を離脱し、結局、出戻りしたバンナですが、「K-1離脱後、ボクシングの試合を組んでもらえず、仕方なく、筋トレばかりしていた」と言っています。そして、久しぶりに姿を見せたバンナは、「巨大化」していました。まぁ、本格的に減量しなかったのは明らかで、贅肉を落としてはいませんでしたが、オーバー・ウェイト、でも無さそうな感じ。 そして、スケルトンを1RでKO・・・ これが、生まれ持った、ナチュラルなパワーというやつでしょう・・・ そのバンナ、決勝大会では、減量し、数値上は軽くなりましたが、腰が入らない手打ちのパンチで、アーツをKOしています。 数値上の身長体重に関係無く、「(天性のパワーを持つ)大男が、小男を倒す」という好例が、アーツであり、アンディであり、バンナでしょう。 もちろん、倒されるのは、ペタスやレコです。

GTUに関する回答

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

↓の試合ですけど、ようするに小男が大男をポカポカ殴っても、 大男の一撃で、全てひっくり返されてしまうという現実を意味 し

↓の試合ですけど、ようするに小男が大男をポカポカ殴っても、 大男の一撃で、全てひっくり返されてしまうという現実を意味 しているのでしょうか? https://www.youtube.com/watch?v=M5v9V6gtU88

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。

※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内