ヴィッツRS G’s(2015年式KSP130)CVTに乗っています。納車後すぐに油温計を取り付けましたが、当初から常時

ヴィッツRS G’s(2015年式KSP130)CVTに乗っています。納車後すぐに油温計を取り付けましたが、当初から常時

ヴィッツRS G’s(2015年式KSP130)CVTに乗っています。納車後すぐに油温計を取り付けましたが、当初から常時100度を超え、~115度くらいを前後するのでDrに確認しました。 答えは「この車は油温が相対的に高いので問題ありません」とのことでした。ところが、今日初めてですが、山間部を走行中に油温がグングン上昇し126度まで届きました。そこをピークに下がりはしたのですが、どうも不安でなりません。ちなみにオイルは定期的にDrで交換しています。 もう一台所有のスポーツ車の油温は100度を超えたことがありません。大丈夫なんでしょうか?

エンジン油温は、水温よりも概ね10℃程度高くなります。 100℃程度では特に問題ではありませんが、130℃を超えると冷却に問題があるでしょう。 そこまでは至っていないようですから、様子見で良いかと思います。 鉱物油を使われているのであれば、熱特性に優れた合成油に入れ替えると油温は下がると思われます。

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ヴィッツRS G’s(2015年式KSP130)CVTに乗っています。納車後すぐに油温計を取り付けましたが、当初から常時100度を超え、~115度くらいを前後するのでDrに確認しました。 答えは「この車は油温が相対的に高いので問題ありません」とのことでした。ところが、今日初めてですが、山間部を走行中に油温がグングン上昇し126度まで届きました。そこをピークに下がりはしたのですが、どうも不安でなりません。ちなみにオイルは定期的にDrで交換しています。 もう一台所有のスポーツ車の油温は100度を超えたことがありません。大丈夫なんでしょうか?

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