最低のリネール リオ五輪の柔道100キロ超級で優勝したが、この男のは「柔道」ではないな。悪い意味での典型的なJUDO だ。こいつには世界王者としての貫禄も無ければ見ていて「オレもあんな柔 道をやりたい」と思わせる様なところも全くない。 でかい体(204cm)と長い腕に頼って相手を突っ張って組ませず、それで逃げ切ると言う最低の戦い方で、柔道の「最強クラス」が泣くぜ。そしてレベルの低い審判たちはリネールの名前に押されていじけてそれを許す。 相手に組ませないのは指導二つ位の罰則を与えるべきではないだろうか。そうすれば「一本」を基本とした本来の「柔道」が戻ってくるのではないだろうか。 日本は世界柔道連盟でその様な影響力はないのだろうか?