産業用のディーゼルエンジンのオイルパンなのですが、オイルパン方式やドライサンプ方式、内どれに当たるのかが分かりません。

産業用のディーゼルエンジンのオイルパンなのですが、オイルパン方式やドライサンプ方式、内どれに当たるのかが分かりません。

産業用のディーゼルエンジンのオイルパンなのですが、オイルパン方式やドライサンプ方式、内どれに当たるのかが分かりません。 形状はオイルパン(シリンダーブロックの下についておりパッと見はオイルパンです。)しかし蓋を開けて見てみると、タンク内に地面と水平に網?グレーチングのようなものがあり、一部穴が開いていてそこからオイルが落ちていくことは分かります。しかしながらこの方式はウェットサンプと呼ぶのかドライサンプと呼ぶのかよくわかりません。また、構造上はウェットサンプ近いのかもしれませんが、車や船のようにロールやGが掛かるわけでもない陸上の据付型エンジンの為、サンプタンクを持つ意味がわかりません。あまり低重心でもないですし・・。 利点など知っておられる方は教えて下さい。 よろしくお願いします。

zodiac3772000さんへ クランク軸の下にオイル溜まりが在るのですから、ウェットサンプです。 ドライサンプなら、気液両方あお強制的に吸い出そうとしていますので、クランク軸と接触しない様にバッフルプレートを設けていても、油溜まりは在りません。

ウェットサンプに関する回答

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産業用のディーゼルエンジンのオイルパンなのですが、オイルパン方式やドライサンプ方式、内どれに当たるのかが分かりません。 形状はオイルパン(シリンダーブロックの下についておりパッと見はオイルパンです。)しかし蓋を開けて見てみると、タンク内に地面と水平に網?グレーチングのようなものがあり、一部穴が開いていてそこからオイルが落ちていくことは分かります。しかしながらこの方式はウェットサンプと呼ぶのかドライサンプと呼ぶのかよくわかりません。また、構造上はウェットサンプ近いのかもしれませんが、車や船のようにロールやGが掛かるわけでもない陸上の据付型エンジンの為、サンプタンクを持つ意味がわかりません。あまり低重心でもないですし・・。 利点など知っておられる方は教えて下さい。 よろしくお願いします。

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