水野和敏さんの最適重量理論、スーパースポーツの将来像をどう思いますか? 以前スーパースポーツの将来像の一つにF40のように超軽量という一面があったと思います

水野和敏さんの最適重量理論、スーパースポーツの将来像をどう思いますか? 以前スーパースポーツの将来像の一つにF40のように超軽量という一面があったと思います

匿名さん

水野和敏さんの最適重量理論、スーパースポーツの将来像をどう思いますか? 以前スーパースポーツの将来像の一つにF40のように超軽量という一面があったと思います。
しかし、日産GT-Rは1.7トンもの重量で地面を踏みつけ0-100km/hは3秒を切るほどの速さを誇ります。
R-35生みの親、水野さんの最適重量理論はGT-Rの恐るべきスペックから賞賛の声がある一方、軽くしていくべきという意見もあります。
またその一方でブガッティヴェイロンは2トンもの重量でGT-Rを凌駕するスペックです。
「スーパースポーツ=より軽く」という概念と最適重量理論、この二つの論理、今後のスーパースポーツの将来に皆様はどのような意見をお持ちでしょうか?? よろしくお願いします。

ロードカーはスーパースポーツであれなんであれ、重すぎても勿論ダメ、軽すぎてもダメ、という側面がある 何せ、路面状態の一定ではない公道走るわけで、乗り手のスキルもまちまち 真っ平らなサーキット走るレーシングカーと一緒にしてはダメ 700キロ足らずのF1マシンにしたって、もの凄い空気の力で押し付けないと走れないわけで、それを制御するのは超一流のドライバー そんなものを、公道に持ち込んで論ずるのは空理空論である、と 水野さんだけではなく、ポルシェの方もおっしゃっておりましたっけ 日産とポルシェは、同じ方向を向いているようですね

ブガッティ ヴェイロンスーパースポーツに関する回答

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水野和敏さんの最適重量理論、スーパースポーツの将来像をどう思いますか? 以前スーパースポーツの将来像の一つにF40のように超軽量という一面があったと思います

匿名さん

水野和敏さんの最適重量理論、スーパースポーツの将来像をどう思いますか? 以前スーパースポーツの将来像の一つにF40のように超軽量という一面があったと思います。
しかし、日産GT-Rは1.7トンもの重量で地面を踏みつけ0-100km/hは3秒を切るほどの速さを誇ります。
R-35生みの親、水野さんの最適重量理論はGT-Rの恐るべきスペックから賞賛の声がある一方、軽くしていくべきという意見もあります。
またその一方でブガッティヴェイロンは2トンもの重量でGT-Rを凌駕するスペックです。
「スーパースポーツ=より軽く」という概念と最適重量理論、この二つの論理、今後のスーパースポーツの将来に皆様はどのような意見をお持ちでしょうか?? よろしくお願いします。

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