匿名さん
井岡とエストラーダの交渉が中々表面化してきません。
本日が交渉の最終日で交渉がまとまらなければ入札となります。
私が思うに井岡サイドははなからこれを狙っていたのだと思います。
というのは、今回の試合はエストラーダ側が拒否すればスーパーチャンピオン剥奪となりますが、井岡側は拒否しても現在の暫定王者剥奪とはなりません。
ずる賢い井岡のことですのでミスミスこの特権を見逃すはずはなく、交渉をわざと長引かせて入札に突入させファイトマネーがスーパー王者が入札額の75%、暫定王者が25%であることをいいことに井岡は私は4千万円のランボルギーニを副賞で貰えるくらいの選手なのでこんな安いファイトマネーではできません。
といって対戦しない腹積もりなのではないでしょうか。
みなさんはどう思われますか?