警察にも◯◯課というのが当然存在します。 都心でよく走っているPCは、自動車警ら隊。 自らとよく言われています。 主に職務質問。悪いものを持っていないかの治安部隊にすぎません。 こいつらの目的は治安維持にあり、交通違反を取り締まる警察官ではありません。 交通機動隊、通称交機と言われるのが、交通の取締です。 白バイや青い制服を来ている人たちのことを指します。 彼らの活動時間は基本的に昼間のみです。 夜間は活動していませんので、出くわすことはまずないです。 彼らに見つかれば、確実に切符を切られます。 なので、YouTubeに載せている人も窓を当然下げています。 自ら隊も当然信号無視などの取締をしますが、整備不良などの取締はしません。 なぜならば、目的が違うからです。 専門の機関が設けられて、その◯◯課でいろんな部に分かれているのです。 ちなみに、田舎でも交機に出くわしたら基本的に切符を切ってきます。 が、田舎の場合は面倒くさがりなので、見ぬふりをする所が大半です。 その場で機械を持っている訳でもないので、いちいち警察署に無線で応援を呼ぶ形になります。 都心と違って、近くの警察署がある訳でもなく、まして測定する機械をその警察署になければ切符すら切れません。 結果、田舎はフルスモごときでは切符を切らない。切れないのです。 また、走っているパトの台数も少ないので、ほとんど出くわしません。 夏の交通安全機関ぐらいでしか、田舎じゃ見えない光景でしょう。 私もフルスモにしてましたが、田舎は一切声をかけて来ません。 また、以外にも結構田舎は走っているので日常光景です。 都心は取締区間に確実にいると言ってもいいので、すぐに切ってきます。 なので、もしもフルスモにしているのであれば、取締区間を通らないようにしなければなりません。 また、周囲をよく見回して、交機がいないか昼間は確認しなければいけません。 ある意味、普通に運転している人より周りを見ているので事故が少ない(笑) まぁ、夜は交機は寝てるので、切られることはほぼないです。 注意するのは、昼間の時間帯だけですよ。 当然測定器を持っていたら切符を切ってくるので注意です。