今まで、30~50回、自転車のタイヤ(仏式バルブ)に空気を入れる時、バルブの先端を指で5秒~8秒も押していた(タイヤの空

今まで、30~50回、自転車のタイヤ(仏式バルブ)に空気を入れる時、バルブの先端を指で5秒~8秒も押していた(タイヤの空

今まで、30~50回、自転車のタイヤ(仏式バルブ)に空気を入れる時、バルブの先端を指で5秒~8秒も押していた(タイヤの空気の半分を抜いていた)のですが、 この行為はチューブなどの部品の寿命を短くていたのしょうか?

空気を入れていても、抜いていてもあまり変わらないとの意見を、ショップの店員さんから聞きました。 もちろん、空気を抜いておいても問題ありません。空気を抜いた状態でチューブの寿命が短くなるのでしたら、お店で売っているチューブは空気を抜いてたたんでいるので、どんどん寿命が減っていっていることになります。 逆に入れている状態でも、必要以上に張っている場合は、自然に空気が抜けていくものですので。

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今まで、30~50回、自転車のタイヤ(仏式バルブ)に空気を入れる時、バルブの先端を指で5秒~8秒も押していた(タイヤの空

今まで、30~50回、自転車のタイヤ(仏式バルブ)に空気を入れる時、バルブの先端を指で5秒~8秒も押していた(タイヤの空気の半分を抜いていた)のですが、 この行為はチューブなどの部品の寿命を短くていたのしょうか?

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