ガレージジャッキの品質についてですが、基本的に安全策ってとられてるじゃないですか。 一定の重量以上は上がらなかったり。 いまではDIY整備用品でガレージジャッキやフロアジャッキが安く手に入るようになりましたが、先日怖いことがありました。 友人が車買ったからメンテしてくれと頼んできたのですが、その人はジャッキ持ってないし持ってくのも面倒なんで断ったのです。 そしたら激安な油圧ジャッキを調達してきたらしく、そこまでやる気があるなら教えながらやるのもまぁ良いかとやってあげたのですが。 タイヤローテーションするのにそのジャッキ(自分は見たことないメーカーだったんでコピー品かも)を使おうとしたら新品なのに平面で車輪が一部接地していないことに気づきましたが、精度が悪いだけだろう、重量がかかれば修正されるかなと上げてる途中でバキッ!となんとジャッキの足が潰れました。 というか全体的に曲がりました。 いくら安くてもこんな壊れ方は見たことないのでビックリしました。 ジャッキはある程度安全性を考えてつくられていると思うんですが、粗悪品てやっぱりあるんです? 個人的に早期に油圧が抜けたりはするかもと思っていたけどその上をいかれました。 どこで手に入れたのか聞いたらヤフオクだそうな。 まだカー用品店のが使えるなと。。。