1980年代のリック フレアーの試合についてです。 相手にコーナーに振られた場合、普通は180°横回転で背中でコーナーマットを打ちますが、フレアーは180°縦回転して逆立ちの状態でコーナーに当たることがありました。 当たった後、トップロープ越しにエプロンに着地、隣のコーナーまでエプロンを走り、コーナー最上段へ上がった後にリング内にダイブ。 ここからが判りません。 相手はスタンディングの状態。 フレアーのスタイルからは、ミサイルキックやボディアタックは有り得ない。 ダイブするのは確かです。 デッドリードライブを食らったり、ドラゴンインのようなことは無いです。 恐らく、ダブルハンマーを落とそうとしてキチンシンクか何かで迎撃されたのではないかと推測しますが、記憶にあるかたがいましたら教えてください。