94年セナとシューマッハの対決でウィリアムズの方がエンジンが有利で、ベネトンの方がコーナ

94年セナとシューマッハの対決でウィリアムズの方がエンジンが有利で、ベネトンの方がコーナ

匿名さん

94年セナとシューマッハの対決でウィリアムズの方がエンジンが有利で、ベネトンの方がコーナリングが有利という図式だったと思うんですが、ブラジルグランプリではインフィールドでセナが1.5秒 くらいリードしてたのに、そのあとの最終区間のストレートがある所で0.1秒差にまで縮まったのは、逆の結果が出てると思うんですがどうしてなんでしょうか?またパシフィックグランプリの予選でもシューマッハーがインフィールド区間でタイムを縮めると思ったんですがそういうことはなかったですよね?

考えられる理由としては、セナ車の方がシャシ性能で劣ってはいたが、パワー的に余裕がある訳だから、シューマッハ車よりウィングを立ててより多くのダウンフォースをつけ、ストレートスピードを犠牲にしてでもインフィールド区間でタイムを稼ぐというセッティングで、一周トータルのタイム的に、シューマッハ車と互角に戦える車に仕上げた。
という事が考えられます。

ウィリアムズに関する回答

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94年セナとシューマッハの対決でウィリアムズの方がエンジンが有利で、ベネトンの方がコーナ

匿名さん

94年セナとシューマッハの対決でウィリアムズの方がエンジンが有利で、ベネトンの方がコーナリングが有利という図式だったと思うんですが、ブラジルグランプリではインフィールドでセナが1.5秒 くらいリードしてたのに、そのあとの最終区間のストレートがある所で0.1秒差にまで縮まったのは、逆の結果が出てると思うんですがどうしてなんでしょうか?またパシフィックグランプリの予選でもシューマッハーがインフィールド区間でタイムを縮めると思ったんですがそういうことはなかったですよね?

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