9月12日の甲子園での阪神タイガース対広島東洋カープ20回戦。 乱闘の一歩手前まで行ったみたいですけれど、どうして乱闘にならなかったのでしょうか? 最近の選手や監督はおとなし過ぎるなぁ。 審判団もすぐに退場!って言ったり、警告試合にしたり…。 乱闘こそが隠れた楽しみなのに…。 『セ・リーグ、阪神タイガース8-2広島東洋カープ、20回戦、阪神11勝9敗、12日、甲子園 甲子園が騒然となった。クライマックスシリーズ(CS)進出を激しく争う、2位広島と3位阪神のぶつかり合いで、両軍が睨み合った。 5回2死、阪神・藤浪が菊池の胸に死球を与えると、ホームベース付近で阪神・和田、広島・野村両監督が厳しい表情で対峙した。両軍コーチが脇を固める形で、睨み合うなど一触即発のシーンが繰り広げられた。 4回に、広島・福井がマートンの左腕に死球を与えていたことから、両軍ベンチが熱くなった格好だが、審判団から警告試合が宣告された。』 乱闘すれば面白かったのに…。って不謹慎かな?