クロカン系MTBタイヤ(27.5×2.25)を次の2種(Schwalbe Racing Ralph Evo Litesk

クロカン系MTBタイヤ(27.5×2.25)を次の2種(Schwalbe Racing Ralph Evo Litesk

クロカン系MTBタイヤ(27.5×2.25)を次の2種(Schwalbe Racing Ralph Evo LiteskinとHutchinson Toro) から選びたいのですが、 ごく普通にチューブで使用する場合、シュワルベは不向き(チューブレディ??)でしょうか。ホイールは購入当時の純正品(マキシス TR67)です。またリムに対してどの太さまで適合するかはどこを見ればよいですか。

チューブレスレディだからチューブドに不向きとは暗に言えませんが、今回に2本のタイヤでは少し特徴に違いがあるのでまぁそうかもしれませんね... レーシングラルフが530gなのに対しTOROは最も軽量なスタンダードモデルでも800gもあります。それによってTOROの方は耐パンク性も高いタイヤとされていますが、レーシングラルフは耐パンク性は低いと各メーカーのHPでの評価になっています。 これはレーシングラルフが単に弱いタイヤという訳ではなく、シュワルベらしくチューブレスレディで使用した時に最大の性能を発揮出来るようにされているのだと思います。この点がレーシングラルフがチューブレスレディ向けである最大の理由ですね。 しかし、だからといってレーシングラルフをチューブドで使用するのが悪いとは言い切れません。私はこのタイヤを使用したことがないので、ここからはあくまで憶測の話ですが、レーシングラルフのノブの高さから見て、XCの通常使用で問題があるほど耐パンク性が低いとは思えません。 むしろ、TOROの方がXCタイヤとしてはチューブドで800gはやや重めです。 まぁ、レーシングラルフは軽すぎますが・・・ なので、軽量さでレーシングラルフか、耐パンク性でTOROか、純粋にこれらの特徴の中で選んで問題ないと思いますよ。 それから、TR67と言うホイールなのですが私はこの品物について知りません。 なので、上記のタイヤが履けるのか分かりませんが、2.25の太さのタイヤを履くためにはリムの内幅が19mm以上必要です。もし19mm未満のようでしたら2.0までの太さにすることをお勧めします。

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クロカン系MTBタイヤ(27.5×2.25)を次の2種(Schwalbe Racing Ralph Evo LiteskinとHutchinson Toro) から選びたいのですが、 ごく普通にチューブで使用する場合、シュワルベは不向き(チューブレディ??)でしょうか。ホイールは購入当時の純正品(マキシス TR67)です。またリムに対してどの太さまで適合するかはどこを見ればよいですか。

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