調べた感じですとエンジンルームのバッテリーの裏側あたりの車体にゴムのブッシングがあると思います カッターナイフでゴムのブッシングに穴をあけてそこから線を車内に引き込めばOKです そこの写真も載せておきます それとアドバイスとして車内への引き込みにはエーモンの配線ガイドを買っておいて作業するとより楽に工事ができます それと穴を開けたところは車内への水の浸入を防ぐために線を通した後コーキングするといいでしょう 後バッ直したケーブルは車内の見えないところ(シートの下など)で端子台やミライの露出スイッチボックス+フルカラーのモダンカバープレートなどを用いてバッ直電源の分電盤を作っておくと今後何か電装品をつけるときに電源の取り出しに便利ですのでかなりオススメです! 一応必要なものは カッターナイフ ペンチ シリコンシーラントのコーキング剤とコーキングガン 10mmのスパナ エーモンの配線ガイド インシュロックの黒 ビニールテープの黒 プラスとマイナスドライバー(オーディオのデッキをはずすときに使うので) バッ直分電盤 端子台施工の場合の材料 端子台 1個 小さい木の板 1個 木ネジ 2本 あるいは4本 R形端子 数は必要に応じて (バッ直ケーブルと端子台に合った大きさのものを選ぶこと) 端子の圧着ペンチ (持つ部分の色が赤色の物です) バッ直分電盤 露出スイッチボックス施工の場合の材料 ミライの露出スイッチボックス 1個用 1個 パナソニックの取り付け連用枠 1枚 パナソニックのフルカラーのモダンカバープレート 1枚 リングスリーブの中 1個 ビニールテープの黒 リングスリーブ用圧着ペンチ (持つ部分の色が黄色の物です) 参考になれば幸いです