意外と傾かない競技スキーヤー!割と上半身は 立ってますよね? これは、エッジングのロスや

意外と傾かない競技スキーヤー!割と上半身は 立ってますよね? これは、エッジングのロスや

匿名さん

意外と傾かない競技スキーヤー!割と上半身は 立ってますよね? これは、エッジングのロスや切り替えの クロスオーバーの時間、ポールをくぐる時の ポールとの距離なんかを考えれば、傾かないに 越したことは無いからではないでしょうか? 結構なスピードでもちゃんと曲がっていきます。
両スキーで捉えれば曲がるんだって。

SLならば、おっしゃるとおりだと思います。
切り替えまでの時間も短いし、傾ける利点は少ないと考えます。
が、GS以上の回転弧になると、脚部筋力や、スピードにもよりますが、脚部だけで横Gを受け止めきれなくなれば、傾きを使って、全身で体重を受け止めるような滑り方をします。
回答者だと、旗門の間隔が広い場合等は、結構傾けます。
単純に脚部筋力の不足もありますが、疲労を軽減する意味もあります。
上半身が立っていると、脚部の負担って大きくないですか? ご参考になれば幸いです。

クロスオーバーに関する回答

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意外と傾かない競技スキーヤー!割と上半身は 立ってますよね? これは、エッジングのロスや

匿名さん

意外と傾かない競技スキーヤー!割と上半身は 立ってますよね? これは、エッジングのロスや切り替えの クロスオーバーの時間、ポールをくぐる時の ポールとの距離なんかを考えれば、傾かないに 越したことは無いからではないでしょうか? 結構なスピードでもちゃんと曲がっていきます。
両スキーで捉えれば曲がるんだって。

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