【ロシアW杯ゴールキーパー】 日本代表ゴールキーパーが高齢化していますが、そろそろ世代交

【ロシアW杯ゴールキーパー】 日本代表ゴールキーパーが高齢化していますが、そろそろ世代交

匿名さん

【ロシアW杯ゴールキーパー】 日本代表ゴールキーパーが高齢化していますが、そろそろ世代交代するべきではないでしょうか? 川島永嗣選手はロシアW杯で35歳、西川周作選手も32歳と現実的に厳しそうな気がします。
個人的には 1.中村航輔(柏レイソル)1995生 2.守田達弥(アルビレックス新潟)1990生 3.シュミット ダニエル(松本山雅)1992生 4.権田修一(SVホルン)1989生 5.櫛引政敏(鹿島アントラーズ)1993生 の5人に期待していますがみなさんどうでしょうか?

能力は別として、年齢だけで言うなら、GKの35歳や32歳は十分一線級でやれる年齢だと思います。
GKは「経験のポジション」と言われるように、積み重ねた経験が重要だと思うからです。
個人的にはGKの最盛期は30を過ぎてからだと思っています。
もちろん純粋なワンプレーの質を問うなら、若い頃の方が優れているのは間違いないと思います。
しかし経験を積み重ねた守護神には若いGKには出せない味・・・DFラインの統率や指示、味方への鼓舞、存在感といったものがあります。
そういったものはサッカーだけではなく、年齢を重ねることで得られた人生経験、人間としての厚みとも言うべきものから醸し出されるものだと思います。
顕著な例で言えば川口能活です。
彼が21歳で代表デビューした頃は、正直見ているこっちがヒヤヒヤするくらい味方のDFにギャンギャン怒鳴りまくるGKでした。
あれではDFとの信頼関係の構築は難しかったと思うんですよね。
それがW杯を戦ったり、海外クラブでの苦い経験や、代表でもレギュラーを剥奪されたりするなど様々な経験を積み重ねた結果、32歳で迎えた2007年アジアカップでは、ピンチを迎えても柔和な笑顔を浮かべて味方に安心感を与えるGKに変身していました。
もちろん締めるべき所では、叱責したりしることも忘れていません。
つまり試合展開や状況によって、表情を使い分けられるGKへと成長していたのです。
正直若い頃の怒鳴りまくっていた川口を知っているだけに、ピンチに笑顔を浮かべる川口には度肝を抜かれました(笑) 若い選手の抜擢に異を唱えるつもりはありませんが、GKに関して言うなら川島や西川の年齢は全然問題にならないと思います。

SVに関する回答

#SV

【動画】車・バイクニュース

【動画だから100倍楽しめる】YouTube車・バイク動画(すべて見る)

見て楽しむニュース

【動画だから100倍楽しめる】見て楽しむ車・バイクニュース(すべて見る)

【速報】車・バイクニュース

完全無料で話題の車・バイクニュースがすぐに読める(すべて見る)

【話題】今話題の動画

SNSで1000いいね!以上の話題の動画(すべて見る)

この質問に答えてみる

【ロシアW杯ゴールキーパー】 日本代表ゴールキーパーが高齢化していますが、そろそろ世代交

匿名さん

【ロシアW杯ゴールキーパー】 日本代表ゴールキーパーが高齢化していますが、そろそろ世代交代するべきではないでしょうか? 川島永嗣選手はロシアW杯で35歳、西川周作選手も32歳と現実的に厳しそうな気がします。
個人的には 1.中村航輔(柏レイソル)1995生 2.守田達弥(アルビレックス新潟)1990生 3.シュミット ダニエル(松本山雅)1992生 4.権田修一(SVホルン)1989生 5.櫛引政敏(鹿島アントラーズ)1993生 の5人に期待していますがみなさんどうでしょうか?

※未入力の場合「乗り物好き」として匿名で回答できます。







※未入力可能

全角10文字以上4000文字以内