ホンダの車、18年式のインテグラですが、運転席の窓を開けて窓枠にひじをついたら黒いゴムが劣化して いてけがをしたのですが、窓枠のゴムって劣化してボロボロになるものなのでしょうか? この車、へんてこりんなトラブルが多く、 ライトカバーがすぐ白くなる。 バックドアから漏水。バックドア全体のゴムパッキン交換。 テールレンズのリフレクターの接着がはがれテールランプ交換。 次いでにテールランプのパッキンも交換。 この時ホンダのお客様センターに聞くと「テールランプは永久部品ではありません」とのことでした。 救いなのは出かけて途中で故障して帰ってくることができなくなるようなことはないというだけ。 この車の前には写真のようないすゞ車だったのですが、これはホンダ製の車だったと思ったのですが 約9年間乗ってそんな馬鹿なトラブルはなく、一度だけへんなリコールがあって、ドアハンドルのメッキ 不良で怪我をする可能性があると直しに行ったぐらいで、 ライトが白くなったり、テールランプを変えるようなことはなかったのですが・・・ ライトカバーが白く濁る。窓枠のゴムが劣化してひじを怪我する。車が新しくなればなるほど部品の質が劣化しているのでしょうか? 自分にはそれが発展して1年に5回もリコールを出す始末になったようにもおもえるのですが?